ウエイトトレーニングの概念というものが 最近わからなくなってきたというか、自分の解釈が間違っているのではないかと思えてます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

この内容が一番納得いくものかと思いました。ありがとうございました。

お礼日時:10/24 6:04

その他の回答(4件)

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ボディビルダーでも、懸垂やディップス、ボールレッグカールなどやりますし、不可の大きさを器具を用いるか、自分の体重を使うかの違いですので、 分けて考えること自体ナンセンスです。。。

分けて考えるというか 自重のトレーニングはウエイトトレーニングと考えていいのか どうかが知りたかったのです。最初にも書きましたが、ウエイトトレーニングの本に懸垂や腕立て伏せなどが解説してあるので、これもウエイトなら ウエイトをやってない人はほぼ皆無と思ったからです。

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形式的な用語の定義から始めましょう。 負荷(抵抗)に逆らって運動することによって体を鍛える方法を一般にレジスタンストレーニングと呼びます。 レジスタンストレーニングの負荷には重力、摩擦抵抗、バネやゴムの弾性力などが用いられます。重力を負荷として用いるレジスタンストレーニングがウエイトトレーニングです。 ですから自重トレーニングは体重を負荷として用いているウエイトトレーニングということになります。 しかし一般の使われ方としてはウエイトトレーニングはバーベルやダンベルなどのおもりの重力を利用するトレーニングを指すことが多く、自重トレーニングと区別する場合があります。

そういう解釈ですか 正確に言うと自重もウエイトトレーニングだが 一般の言い方としては自重はウエイトではないという解釈が多いという事ですね わかりました。 ありがとうございます。

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自重を使ってもウェイトトレーニングですよ。懸垂やディップスなど、いくらでも高い負荷をかける方法はあります。 なお、プロ格闘家がウェイトをやっていないというのをうのみにするのはいかがなものかと思います。 例えばマイク・タイソンは最盛期にトレーニングビデオを出していますが、ガンガンウェイトをやっていますよ。 https://www.youtube.com/watch?v=HhQl52Cj8bk

彼は確か世界戦で日本に来日した時に日本人のインタビュアーに 「凄い体ですけど、ウエイトトレーニングをしてるんですか?」って聞かれた時にウエイトは全くやってないと答えてました。 ただ そのウエイトと言う意味はバーベルやダンベル マシーンなどを使ったトレーニングをさしているという感じで 自重はやっているという感じでした。 年月が経過してから 彼が全盛期を過ぎてから ウエイトトレーニングをやり出したというのは 聞いた事があります。ただ全盛期を過ぎていたため そのウエイトをやった効果は出すことは出来なかったというそんな話でした。

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重りを使うのでウェイト その他に負荷の種類でマシン、チューブ、自重など様々な呼び方がありますが 全て筋肉に負荷、抵抗を与えるので全部ひっくるめて レジスタンストレーニングという呼称が使われています、一般に広まってはいませんが。 例に挙げた選手たちが、実際にウェイトトレーニングをやっていなかったとしても それはその選手たちが、ウェイトトレーニングをしなくてもそうなれる才能を持っていたからです。 そうでない選手たちはウェイトをやらなければ肉体面だけでもその選手たちに追いつけません、なので才能で劣る選手ほどウェイトはやったほうがいいと思います。

ウエイトトレに関する事は もう色んな事が言われていて 何が正しく何が間違いなのかも 正直わからない所です。これについて討論すると 24時間あっても時間が足りないぐらいです。イチローなどは実際やってて、それなりに筋肉もついて胸囲も増したらしいですが、 その筋肉がスイングの時に邪魔になり スイングスピードが落ちたそうです。そしてウエイトを止めて胸の筋肉が落ちてきてから スピードが元に戻ったと言ってました。私はウエイト否定派ではありませんが、やはり その競技にあったトレーニングをその人にあった事が正しく出来ればウエイトも役に立つという解釈です。