テスターは、赤が+なのでしょうか? 屋内配線は、非接地側(電圧側)の黒線を通称+と呼んでます。

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そもそも非接地が+って呼ぶのが違和感しかないんだけど。 非接地はL側、接地がN側でしょ。 で、単三ならL側は黒もあるし赤もある。Nは白が普通。 テストリードが固定されている小型テスターなら赤が+ですね。 ところでいわゆる電気と呼ばれている電子はマイナスから流れるって知ってました?今さらめんどくさいので誰も正そうとしていないけどプラスから流れるのは誤りなのです。 https://media.qikeru.me/electric-current/

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>テスターは、 あらゆる「試験機」がテスターです。 工学カテゴリーで ご質問のようですが、工学分野に限定してもテスターは無数にあります。 ご質問のテスターは「回路計」のことで宜しかったでしょうか? >赤が+なのでしょうか? テストピンとかテストリードの部分のことですよね? 日本で義務教育を受けた方なら「赤が+」は常識だと思うのですが。 理科とか技術家庭科の教科書など、「赤が+」だったハズですよ。 趣味の電子工作は・・・まあ、趣味なら個人の自由ですけど、ちゃんとした雑誌などでは「赤が+」になっているハズです。 「ブレッドボード」なども、一番端の赤/青の線が入った列は電源を繋ぐ想定ですが、隅っこを良くみると赤の方に「+」とあるのが分かると思います。 https://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-12366/ アマチュア無線の世界も「赤が+」です。 モービルトランシーバー(車載無線器)の電源コードは たいていの機種で 赤/黒 ですが「赤が+」です。 https://auctions.yahoo.co.jp/category/list/2084036854/ 自動車のバッテリー上がりのときに使う「ブースターケーブル」も「赤が+」です。 以下は JAFのサイトです。文章では言及されていませんが、図を よ~~く見ると「赤が+」になっています。 http://qa.jaf.or.jp/trouble/handling/03.htm >屋内配線は、非接地側(電圧側)の黒線を通称+と呼んでます。 業界によって様々です。 12V系統、24V系統など電圧の異なる「+」が存在する場合は「赤」と「青」など色分けしている場合もありますすし。 自動車電装でも バッテリー直結と ACC連動などの違いで、「赤」「黄」「橙」などで色分けしている場合もあります。 PA屋さん(音響屋さん)に聞いたところでは「カラードホット」だそうです。 つまり、音声伝送用の電線では 何色かの色が付いた線と「白」のぺアになっている場合が多く、その場合は何色でも色の付いた方が「ホット(+)」で、「白」の方が「GND(-)」ということです。 あ、そうそう。 テスターは電圧・電流など計るときは「赤が+」ですけど・・・・ 抵抗測定レンジ(Ω)の場合は、テスターに内蔵された電池の電圧を使って、対象物に電気を流して その流れ具合で「抵抗値」を計るわけですが・・・ このとき アナログ(針式)テスターでは黒のリードが内臓電池の+側に繋がるようになります。

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大方そうです、ジャンルが違えば色分けも様々です、弱電では黒がマイナスかグランド側です、競馬、競輪、競艇など順番を色で分けているものも有りで、それに慣れるしかないでしょう。

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