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2020/10/24 18:36

1111回答

ニッコールって実は大したことなかったんですか。ベトナム戦争でどうのこうのの神話をニコン親父が拡散したんですか。

補足

ペンタックスがKマウントを採用した初期の頃の製品、SMCペンタックス15mmF3.5やSMCペンタックス18mmF3.5は、当時ツァイスと共同研究をしていた成果と言われます。

ベストアンサー

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ペンタックスが70年台初頭からツァイスとゆるい提携を始めたのは事実です。ペンタックスのSMCコーティングも、その低迷から生まれたと言われています。 因みにKマウントとYCマウント、非常に形が似ていますよね? 結構ある程度まで話は進んでいた様です。 しかし、ペンタックスのあの色ボケは、ツァイスのソレとは似ても似つかないですね!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

迷信から目覚めさせてくれました。ありがとうございます。

お礼日時:10/25 18:24

その他の回答(10件)

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朝鮮戦争当時、ダンカンが日本には優秀なレンズがあると広め、ライフのカメラマンの間で日本に立ち寄ってニコンのレンズを買ってから従軍するのが流行ったのでしたっけ? 読んだのが昔過ぎて記憶が曖昧ですが。 当時は1ドル360円固定の時代です。 よく写るレンズが欧米人から見たら恐ろしく安く手に入るのですから戦場に持ち込むには最適だった事でしょう。 値段がライカと同額であれば買ったかどうか? 当時のペンタックスとツァイスを同列で語るなら、それはチョット話を盛り過ぎです。 ツァイスの良さは特許のコーティングの良さです。 設計が同じでも同等のレンズにはなりません。

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>当時ツァイスと共同研究をしていた 出典を教えてください。 ツアイスが日本の下請けメーカーに当初ヤシカではなくペンタックスを選ぼうとしていたことは有名ですが、共同研究をしていたなどというのは寡聞にして知りません。 水とか資本とか技術とかは高い方から低い方に流れます。高い方が低い方に求めることと言えばコストの安さしかないのですよ。

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ニコンSPとかFの時代の事を書いて、どうするのですか。 そんな事は既に遠い歴史の彼方だと思いますよ。 大切なのか今という事だと思いますよ。 日本のカメラとかレンズは世界市場を席捲していますから、それが全てだと思いますよ。

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70年近くも前の話を引き合いに出して、今は大したことないと批判のネタにするのはナンセンスです。 それだけの期間があれば、幾度となくメーカーごとの技術のレベルが逆転することなど十分あり得る話で、ニコンをたたく決定的な材料にもなりません。 >ペンタックスが実はツァイスと同じ写りだったというのは知られていませんね。 その証拠ってどこにあるんでしょうか?