10月31日の井上VSモロニー戦で、井上には隙がある、モロニーがドネア戦に観た弱点とは自分には計画があると、

ボクシング80閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(5件)

0

みんなが言ってる通り、井上は序盤強振するけどその際ガードが下がったり顎が上がったりするのでそこを狙うんだと思う 何かのインタビューで、モロニーは「井上の正面には立たない」みたいなこと言ってたので、おそらくは序盤アウトボクシングで距離を出来るだけ取りながら、前に出て強振しようとする井上へのカウンター狙いなんじゃないかと

2

おそらく攻めているときに所々で顔面ががら空きになる隙のことを言ってるんやないかな そして頻繁に顎が上がる癖も井上にはあると思うし特にこれは顕著やと思います しかし井上には破格の攻撃力があり、それが全てを補うどころか完全に欠点自体を制圧して何ら苦にすらしてない感じやね おそらくモロニーでは井上のパワーファイトを迎え撃つには役不足でほとんどの作戦は空回りさせられて井上の餌食になってしまうと自分的には思っています 相手の弱点を見抜いてもその相手にはそれをカバーするだけの基盤が据わってることも同時に考慮してそこを対策の基準として作戦を練らなあかんのはモロニーも分かってての発言やろうけど、実際これほど難しいことはないねんな モロニーもバランスが整っていいボクサーなんやけど、正直な感じ、井上の破格のパワーの前では易々と作戦どおりには行かず早い回で倒されてしまいそうな気がしますね

2人がナイス!しています

1

攻撃時は爆発力がある半面、防御の意識が少し低いところですかね。特にフックの時はガードが下がっています。昔から言われていたようですが、今までは改善しなくても何ら問題が生じることはありませんでした。そこを狙われたのがこの前のドネア戦です。 モロニーの計画もそこだと思います。防御の意識が希薄な攻撃時でのカウンター。でもそれを実行するには度胸と打たれ強さと高いカウンター技術が必要です。はたしてモロニーに可能でしょうか。 ドネア戦を経て井上チャンピオンはそのあたりの改善に取り組んでいると思いますし、そうなればモロニーにチャンスはありません。その辺がどう進化しているのか見るのが楽しみです。

1人がナイス!しています

0

序盤は動きが硬く強振しがちで、その際に体が流れる。 出戻りが遅いジャブを打つことがある。打ち終わりに隙ができ、またカウンターのチャンスであり、ジャブの戻りに合わせて中に踏み込むチャンスでもある。 みたいなことを考えているのかな~、と推測します。

0

井上選手も左フックに頼り過ぎる傾向があるため、オーバーハンドライトを合わせられる事だと思います、ただ、マロニーのスピードではカウンターを合わせるのは無理だと思います。