ID非公開

2020/10/26 18:32

77回答

レンズの蘊蓄を語る人がいます。センサーの性能の違い、画像エンジンの新旧、JPEGの発色、その他カメラの世界は百家争鳴です。

ベストアンサー

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質問者

2020/10/26 19:54

その一定水準に達していないレンズの中に、世間では評判が良い製品が含まれますか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。本音のお話が聞けて良かったです。

お礼日時:10/26 22:04

その他の回答(6件)

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例えば、 ISO12233解像度チャートなどを撮影すれば、 誰でもレンズを評価できます。 簡単には、 パワーポイントなどで、グレー色の一番小さいドットか一番細い縦線のパターンを作成して、 紙に印刷して、撮影すれば、レンズを評価できます。 マクベスチャートを撮影すれば、色の評価と調整ができます。 >しかしブラインドテストでレンズやカメラの違いを見分けられる人は皆無とも聞きます。 上記のようなチャートを撮影して、正しく評価すれば、 意外とわかります。 だけどそこまでして、 解像度や色収差などの評価をやる人がいないだけです。

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ブラインドテストで、製品を同定する意味あります? 勘違いしているみたいだけど、収差はどうか、コントラスト、トーンの滑らかさ、暗部明部のトーン、色乗り、解像度、ノイズはどうかなどを写真から判断できればよいだけ。それが観る目であって、どの機材を使っているかを当てるなんてゲームはどうでも良いです。 まともなモニターを使わず、スマフォやノートPCの映像で違いなんか無いとかいうのも、かなりの抜け作です。 作品として観る目はまた別の話として。

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>メーカーや製品ランクの違いなんてあってないようなものですか。それとも見る目がないだけですか。では、見る目とは何でしょう。 今はないようなものです。 レンズやカメラの違いを見分けられる人は皆無でしょう。レンズ表面が凸凹でまともな画像が得られないなんていうレンズは存在しませんから。そういう意味では見分けれるわけがありません。 ただし、たとえレンズは変わらなくても、比較して使ってみれば、内蔵されたAFモーターの進歩は明らかですし、収差を今時はセンサーで補正するようですので、カメラ技術は進歩しているといえますね。 どのメーカーの製品も改良されて良くなっていると言えます。 レンズの蘊蓄なんてどうでもよくなっていると言えます。 ところで、センサーで色収差も補正してくれるのなら嬉しいけど、現実にどうなんでしょうね。15年くらい前のタムロンの18-200mmのAFズームのテレ端での色収差もセンサーで補正してくれるのなら嬉しい限りです。

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レンズのウンチクなんてカメラ雑誌の評価や仕様をみて言っているだけでしょう 実際に自分でレンズを購入して同条件で比較したわけでもないでしょうし写真は撮っただけではなく撮った後の現像やレタッチした後の作品で評価されるので完成された写真を見てもどのレンズで撮ったか判別は付かないでしょう それでも収差がひどいレンズなんかをわざと楽しんで撮る人もいるようなのでそれはそれで楽しいのでしょう

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そうなのです。 テレビでもバラエティなどで 高価なワインと安価なワインをブラインドで見分けられるか みたいな企画があったりしますが、 意外に分からなかったりしています。 他にも高価な楽器と練習用楽器も聞き分けられていませんし、 写真と絵も見分けられていません。 また別の番組の企画なのですが 園児が適当に作ったおにぎりをその事実を伏せ、 一流の料亭で高価な器に盛り、 料理長がもっともらしい説明をしたらみな絶賛してました。 そんなもんなのです。

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