先日アニメ版の約束のネバーランドを見て思ったのですが、エリーザ・プリチェッリ・グエッラさんの「紙の心」という本と少し状況が似ているように感じました。

先日アニメ版の約束のネバーランドを見て思ったのですが、エリーザ・プリチェッリ・グエッラさんの「紙の心」という本と少し状況が似ているように感じました。 偶然だろうなとは思いますが、主な登場人物の男女比や年齢であったり、脱獄するときに火事を起こすことだったり、色々と似ているところが多いので、もしかしたら私と同じことを考えている人もいるのかなと思い、質問させて頂きました。 あと、「紙の心」の中に出てきたような研究所は実際にあったのでしょうか?

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ベストアンサー

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紙の心、面白い作品でしたよね! 読んでる時は特に関連して考えることなかったですが、言われてみると似た点もありますね。 研究所、日本には無いと思いますが、全体的に貧しい国や国家主権が強い国なら有っても不思議じゃないと思います。少なくとも戦時中には似た施設はいくらでもあったと言われてますしね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答、ありがとうございました!

お礼日時:10/29 22:48