中国帰りの人にカップ麺(日清製と言われました)をお土産にもらい食べましたけどなんであんなにまずいんですか?(笑)

料理、食材 | 海外33閲覧

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日清の中国工場は、中国国内の中国市場拡販のためだけにつくっているので、 中国人の味覚にあった調味料や香料を粉末スープや「かやく」に入れるからです。 それを、日本人が食べると非常な残念な味になる・・・というところですね。 日清の中国工場産のインスタントで日本人がまだ食べられるのは「ラ王」のとんこつ味と、カップヌードルの一番基本の味のやつだけでしょうね。 中国にいる日本人が一番嘆くのは、UFO焼きそばですね。 日本の味とは全く違うソースや「かやく」になっているので、なんで普通の日本と同じ味のものも中国で売ってくれないのか・・・ と、中国いらっしゃる日本人にしてみれば、残念感満点の状況が、中国にあります。 という現地状況を回答しておきます。

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日清の、中国でもそんなに人気ないですよ。 日本人の好みに合ってたラ王はなくなっちゃたし、今のカップヌードルも全種類食べましたけど口に合うフレーバーは少なかったです。 かといって中国人の好みに合ってるというわけでもなく、中途半端なんだと思います。

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香港でもカップヌードル合味道というのが売っていて、味の種類がものすごく多いけど、日本のと同じ味付けのじゃないと往々にして不味いです。 出前一丁もそうですし、カップ焼きそばについてはUFOですら普通の味ではなくて不味い。 袋麺も同じで、唯一食べられるのは出前一丁のとんこつ味。 日本人とは味覚が違うのでしょうね。

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日清の中国の工場で作っているからです。うちも袋麺をもらったことがありますがまずかったです。

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生産国によって素材や味付けは違います。 日清食品創業者の安藤百福氏は体に悪い材料は使わないことをモットーにインスタント麺を開発し、自身も毎日食べ続けて97歳の天寿を全うしました。