昔は小学校になると、親に肥後守というナイフを買ってもらい、それで鉛筆を削り、また竹とんぼを作ったりしていました。

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こんにちは! 確かに、ナイフや火などの取り扱いは学校であつかったり、小学生のうちに経験はひつようだとおもいます。 ただ、ゆびは切らないほうが絶対によいです。安全は全てに優先します。 ナイフを使っていれば指を切る可能性は0てはないです。しかし、危険性、扱い方やメンテナンスも合わせて指導し安全に使える使い方を学ぶのが良いとおもいます。 例えば、刃を進ませる方向に、指や人がいないとかですね!刃物を研ぐとか、刃物は引きながらもしくは、押しながら切るとかですね! 「基本のき」を確り教えてもらいたいなとおもいます。 手先のきようさは、別のもののほうがトレーニング出来るとおもいます。

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そうですね。アラフィフ世代です。数人でしたが、当時まだ、携帯の鉛筆削りを持ってなく、小刀を持ってきていた人がいたぐらいです。 今もし、学校に小刀を持って行ったりすると、大問題で、親が学校に呼びだし食らうでしょう。

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ナイフによる事件も多く起こりましたし、鉛筆削る機会は減りましたからね。 刃物に親しませたいなら『自分で調理しよう』など、包丁からはじめてみては。

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公園の遊具が危ないからって撤去されるくらいですから 教師が刃物を渡すことはないでしょう 私の時代は、匕首のナイフでしたけど、同級生がふざけて振り回して同級生さして廃止なったみたいですが

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知らん。 俺(47歳)が子どもの頃、親がそういう感じでカッターで鉛筆削れとか言ってきていた。流行っていた。 全く手を切ったことない。 手を切らないと覚えられないこととか、あんまり無い。 肥後守は鉛筆削りに向いていない。