茶道を教えていた叔母のお道具の中から出て来ました

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2020/11/4 6:48(編集あり)

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。落款と文字の写真を新たに投稿致しました。どうぞ宜しくお願い致します。

お礼日時:2020/11/4 10:50

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干雲羽 高賢士 と読めます…。 書道は7歳から大学4年まで、 茶道(裏千家)は幼少時は祖母、母から習い、 現在もお稽古を続けている者です。 私の流派の書道の場合、落款(はんこ)は3つ押しますが、 右上は生き方の指針となるものを押します。 こちらのお扇子の場合、落款ではないですが 「干雲羽」がそれに当たるのかな?と推測しました。 「高賢士」は恐らく書かれた方の雅号(ペンネーム)でしょうか…。 間違っていましたらどうぞお心広くお許しください。