人為的地球温暖化論はエコという正義の御旗を梃子にCO2削減のためのさまざまのシステムを構築して金もうけを企んでいる巨大企業とそれを後押し

補足

https://news.yahoo.co.jp/articles/3701e35b1a3367781156481d7b662ca4cfdf5869 池田清彦氏 CO2削減するといって湯水のように税金 儲けているのは… 11/10(火) 17:09配信 111 デイリースポーツ  池田清彦氏  フジテレビ「ホンマでっか!?TV」に(水曜、後9・00)出演する生物学者の池田清彦氏が10日までに投稿したツイッターで、トランプ大統領の「唯一の功績」をあげた。  池田氏は「トランプの唯一の功績は人為的温暖化はインチキだといったことだね。これに関してはいわゆるリベラル、左翼陣営は例外はあるけど、総じてアホだ」と投稿。  別のツイートで「日本の権力側の利権だからです。co2を削減するといって湯水のように税金使ってますが、この税金で儲けているのは資本家です」などと指摘した。 (転載ここまで)

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まだ半信半疑なのですが、常識を疑ってかかることも必要だと思います。 何が真実なのかをご自分で調べて考えて戴けると有難いと思います。 ご回答戴き有難うございました。

お礼日時:2020/11/14 16:21

その他の回答(4件)

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中身は池田清彦の紹介だけじゃないですか 池田清彦はマイケル・マンの訴訟についてマンが敗訴したと言うだけ。訴訟自体はマンが起こした名誉棄損であって、温暖化についての論争とは無関係 判決はマンが誤ったデータを使用したのだから名誉棄損にはならないでしょう と言う程度のものと思われる。 マンが提唱したホッケースティック曲線は、そのごIPCCも誤りを正して提唱しているが、マンが最初に提示した誤差の範囲内に収まる物であった。 誤ったデータを使用したと言っても結果は捏造でもなんでもなかった。 池田清彦は地球温暖化のデータを直接見ても理解できないはずがないと思うが、言われてもしないことを極端にとりあげて言うのであって地球の平均気温が上昇している、トレンドグラフや大気中CO2濃度の増大。さらにCO2の赤外線吸収理論などフーリエから続いている科学理論にたいして理論的に反対など出来ているわけがないとおもうが メディアなどが大騒ぎするようになったのは例年の様に大きな気象災害が起きることも背景としてあるのは間違いなく、短時間記録的豪雨で毎年70人以上、夏の熱中症で1000人以上現になくなっているが、21世紀にもなって自然災害で亡くなる人が増えているのだから、大騒ぎする事は不思議でもなんでもない 逆に被災慣れしてこれが当たり前と思う方がずっと恐ろしい。 今のところ世間から相手にされない、また専門の生物学でも自説が主流ではないために、へそ曲がりのあまのじゃく的発言となったと思われる ウィキ構造主義より 評価 河田雅圭は『イミダス 2002』において、日本版構造主義進化論を「ほとんど実証例がない」カテゴリに分類し、具体的な実証例はまったくなく、実証自体が困難である、とした[16]。 粕谷英一および浅見祟比呂は、池田清彦の進化学に対する論評は不正確な理解と引用による言説が多く、進化学的考察には誤りが多いと批判している[17]。 なお、シロクマではなくホッキョクグマであり、近年北極の陸地から張り出す氷の年に存在する期間などが短くなり、アザラシの繁殖が困難になって数が減り、これが繁殖したばかりのホッキョクグマエサになるアザラシの楊重が減りホッキョクグマの子どもが育たないとされている ホッキョクグマが数を増やしていると言うデータも根拠もなく2100年には絶滅が心配されている

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フェイクは馬鹿馬鹿しいほど良いと、テレビドラマの中で言っていましたが、ここまで大きくなると もはやジョークでは済ませられないですよね。 しかし、大切なこと火のないところに煙はたたない。はやく真実を明らかにして、馬鹿げた地球温暖化対策は止めて、本当にやらなけれいけない対策を各国協調の元やっていくべきだと思います。 CO2は冤罪です。人間の排出する温排水ははじめから確定有罪です。両者双子のように酷似してますが、片方は人類の見方、片方は悪魔、見間違えたら末代までの禍根になると思います。 こんなことではいけないと思いませんか。

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いつもながらの意味不明なことが書かれているようにしか見えませんし、 恥ずかしい内容でわざわざ引用して取り上げるようなものではないと思います。 今現在、組織的な懐疑論は撤退、消滅状態です。そのぐらい、温暖化の影響が顕在化してきていますし、気温の上昇傾向が顕著になってきており、温暖化を否定することに無理があるため、撤退している状態なのです。 台風が大型化しているとか数が増えているとは誰も言っていないことですし、批判の対象が、温暖化論ではなく、メディア報道やTwitterの書き込みである時点で、察してあげてください。 ホッキョクグマの問題は現時点での個体数の増減ではなく、生息するための海氷が消滅することや、ヒグマの生息域にホッキョクグマが逃れてきて交雑することなどです。 池田「紹介者」は、ホッキョクグマは北極海の海氷域でなくても、ロシアやアラスカで生息できるから問題ではないとでも言いたいのでしょうか? >>自分の主張はマスコミや日本政府のお墨付きがあるので、エビデンスは示す必要がなく、反対する人だけがエビデンスを示さなければいけないという考えは不思議 単に病んでいると思います。 マスコミや日本政府のお墨付きがあると言ってエビデンスを示さず、否定論にのみエビデンスを求めるような人はそもそも存在していません。 池田氏は架空の人物をでっち上げることでしか意見を言えないのだと思いますが。 温暖化論が複数の研究の結果であるのに、反論する人が何も証明しなくてもいいわけがありませんよ。 >>「反対しているのは何の利権もなく、データに立脚して物事を考える科学者なのだ。」 反対論で見たことがあるのは、ネット発の懐疑論の紹介か、詐欺的な虚偽主張のみです。 ネットで拾ってきた捏造データを示して、無責任に温暖化を否定しても良いというのはおかしいと思います。 温暖化の影響が出始めている(ここ重要ですよ)のと、気温の上昇は顕著になってきています。 >>「反対意見の科学者の声をほとんど全く無視しているので、多くの人が人為的地球温暖化を真実だと信じるのも無理はない。」 順番を変えて引用しています。 私は反対している科学者というのを知らないのですが、マスコミが取り上げないのではなく、 そもそも今現在も温暖化を否定しているような人はいないのでは? 丸山茂徳氏は2009年頃にあと10年以内に温暖化か寒冷化か決着すると書籍で書いて、テレビ等での発言では、その当時5年とも言っていましたが、2020年現在、温暖化傾向がはっきりしてきていることもあり、今では温暖化について発言していないように見えます。 現在温暖化について懐疑的な書籍がないことはないのですが、アメリカの懐疑論の翻訳本であったり、海外のウェブサイトからの転載が主要な内容のようなもので、かつてほどの数は出ていないですし、 それらの書籍の内容も間違いだらけのもので、出版社も誤った内容だと分かって出版しているように思えるようなものが大半です。 日本では、国立環境研究所のココが知りたい地球温暖化というサイトの立ち上げや、いわゆる懐疑はバスターズの地球温暖化懐疑論批判の後で、 懐疑論者の主張は影を潜めており、論争に敗れて撤退状態にあると思われます。

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温暖化は私も嘘だと思っている。 しかしながら40年以上前よりは雪の量が減ったと感じている。 空気の成分中、酸素が21%で二酸化炭素は0.03%強、窒素78%強とその他となっている。 二酸化炭素の0.03~0.04%が0.01%増えれば平均気温は何度上がるんだろう。 そして50年前と現在の空気成分割合はどのぐらい変わっているんだろう。 もし気温が上がっているなら原因は途上国の森林伐採にあるんだろうね。