早慶理科大という私大理系のくくりがありますが明らかに 慶應>早稲田=東京理科大 ですよね?

大学受験 | 大学110閲覧

1人が共感しています

ベストアンサー

5

5人がナイス!しています

>そもそも、早稲田と理科大の両方合格で そもそも半分以上は、東京理科大に合格してる訳でもない。 それに残る一般入試経由の半分も多くが浪人生で、東京理科大生とそう単純には比較出来ない。

その他の回答(3件)

6

私大理系の1位2位3位ですね。理系の場合、研究力が重要な指標であり旧帝大が強いですが、理科大が上位にくるケースがあるからかもしれません。 最新のW合格データが週刊ダイヤモンド8-15号に掲載されてます。私大理系の進学優先順位がしっかり記載されていました。1番は慶応、2番は早稲田、3番は東京理科大でした。その後に上智理工とMARCH が続きます。 参考まで 2020年W合格進学先 慶応(理工)58.3% - 41.7 早稲田(創造理工) 慶応(理工)50% - 50% 早稲(基幹理工) 早稲田(創造理工)88.9% - 11.1% 東京理科(工) 早稲田(創造理工)100% - 0% 上智(理工) 東京理科(理)66.7% - 33.3% 上智(理工) 東京理科(理)94.4% - 5.6% 明治(理工) 東京理科(理)100% - 0% 中央(理工) 東京理科(理)100% - 0% 立教(理) 東京理科(理工)92.3%-7.7% 中央(理工) 立教(理) 66.6% - 33.3% 中央(理工) 青山学院(理工)55.5% - 45.5% 中央(理工) 中央(理工)100% - 0% 法政(理工) 中央(理工)100% - 0% 芝浦(システム理工) 法政(理工)45.6% - 44.4% 芝浦(システム理工)

6人がナイス!しています

1

全然違う。理科大は眼中にない。 THE世界大学ランキング 2020年 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000793.000000120.html ① 東北大83.0 ⑪ 国基大74.3 ㉑ 立命ア66.2 ○31 横国大 63.2 ② 京都大81.5 ⑫ 広島大72.6 ㉑ 東外大66.2 ○32 豊橋技 63.1 ③ 東京大81.2 ⑬ 早稲田71.5 ㉓ 千葉大65.9 ○33 立命館 62.3 ④ 東工大81.2 ⑭ 慶応大70.2 ㉔ 会津大65.0 ○34 豊田工 61.9 ⑤ 九州大79.7 ⑮ 神戸大69.5 ㉕ お茶女64.8 ○35 芝浦工 61.3 ⑥ 北海道79.6 ⑯ 一橋大67.4 ㉕ 京工維64.3 ○36 神田外 61.2 ⑦ 名古屋79.5 ⑰ 長岡技67.1 ㉗ 熊本大64.2 ○37 横市大 61.2 ⑧ 大阪大78.4 ⑱ 金沢大66.9 ㉘ 岡山大63.9 ○38 九工大 61.1 ⑨ 筑波大77.7 ⑱ 農工大66.9 ㉙ 東海洋63.6 ○39 理科大 60.7★ ⑩ 国教大76.2 ⑳ 上智大66.5 ㉙ 東医歯62.6 ○40 福岡女 60.3

1人がナイス!しています

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意
0

はい。 東大慶應&医学部はそれぞれ最強 東大早慶や医学部意外は意味あんまりないのですか? ■ 【マッキンゼー(日) 経営幹部 】 2018/12 東大14名、慶應6名、阪大2、京大・東工大・一橋・東北/各1名 【経営共創基盤HP MD・役員・マネージャー】 2017/12 東大・慶應17人、早稲田12人、京大・一橋・東工大4人、中央3、阪大・東北2、理科・青学・名市・上智・立命・東女1 【マッキンゼー Dir・Pri 】 Sep-2016. 東大8名、慶應4名、一橋・京大・不明 1名 【ボストン・コンサルティング日本法人幹部】2015/8 ①東大14名 ②慶應8名 ③京大5名 ④海外大(ハーバード・ケンブリッジ)3名 ⑤早稲田・一橋 各2名 ■最高峰進路の一つ:文系最高と理系最高 :投資銀行ゴールドマンサックス(GS)は文系中心ながらも理系も採用あり、Googleは理系の採用が多い。(データ断片収集、院卒有り) 【Goldman-sachs】 《東大》GS就職大学1位か2位と考えられるが、データなし 《慶應義塾》2018年:11名、2017年7名(法3経・商・SFC・理工1ずつ)、2014年9名(経・理工2、法・商・SFC・文系院2) 《早稲田》2017年:6名、2014年2名(国際1、院1) 《上智》2015年5名/2014年:4名 《京大》 2017年:2名 【Google】 《東大》2014年9名 /2013年5名 /2012年18名 《慶應義塾》2018年8名(経4、法・SFC2すつ)/2016年5名(理工2、環境2、総合政策1)/2015年6名 /2014年7名 /2013年8名/ 2012年12名 《早稲田》2017年4名 /2015年3名(国際3)/ 2014年9名 /2013年3名 /2012年11名 《京大》 2017年1名 《東工大》(2010年代のある年)1名 《上智》 2014年1名 /2013年2名 /2012年2名 ■(軍部学校+東京帝國大学)→(旧七帝大時代)→(東慶医時代(with京早)) ・1858年、慶應義塾誕生。 ・1870年代、陸軍士官学校、海軍兵学校、のち陸海経理、海軍機関学校、陸海軍医校などエリート校(軍所属)が出来る。卒業生らは軍部・政治・医学・科学技術などを主導(大日本帝国)。 ・1882年、早稲田大学誕生。 ・1880~1940年にかけ、七帝国大学が誕生(1877東大)。軍部以外の政府、民間、学術などのエリート学校誕生。 ・1945年日本敗戦。軍学校は消滅するが、七帝大(いわゆる旧帝大)や一工神【東大・京大・一橋・東工大・大阪・名古屋・東北・神戸・九州・北海道:国立10校】は残り、戦後日本を各界にてリード。特に東大は抜けた存在、京大は理系分野で主に抜けた存在となる。 ・戦後日本にて帝大主義(東大中心主義)が続くも、中央法科(法曹界など)、早稲田(ジャーナリズム・政界など)などは旧帝大に負けじと存在感を放った。しかし、戦後日本は貧しく、国公立大学>私立大学の図式・人気は続いた。(早稲田・慶應・中央は都会学生の人気を集め始める) ・1979年、共通1次試験導入(後センター試験)、国公立志望者の第2志望は私立大学に。早稲田、慶應などに以前にも増して優秀な学生が流れ始める。この頃、中央大の移転が完了、人気が落ち始め、偏差値が低くなる。 ・1990年代、*旧帝一工神卒*が多かった一流企業役員の座に早稲田慶應卒が多く出現、急増し始める(特に慶應)。医学部人気が上昇、偏差値に影響。受験王者といえば東大京大一橋東工大に国医・難私医、早慶は受験上も上昇を始める。 【2000年代】 ・上場企業社長数、慶應が東大を抜く。 ・「早稲田より慶應」の図式が固まり、東大・医学部崩れ学生をほぼ慶應が集めることに成功。超進学校卒生徒の進路はほぼ東大、慶應、早稲田+医学部で大部分となり、それと同時に各界貢献(政財界、官界、マスコミ、科学、医療、法曹、学者など)や社会上層というところでは東大・慶應(+早稲田、京大)によって大部分が占められるようになり始める。例えば、法曹に至っては慶應は1960年代は合格者数は13位だったが、2000年以降はトップ争いに加わる。他にも銀行証券保険の大手幹部においても2000年代あたりまでは有名国立大(地帝込)が主流であったが、近年は慶大東大に早大など