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2020/11/17 23:57

44回答

会計事務所勤務歴5年目。

資格 | 会計、経理、財務124閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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回答(4件)

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備え有ればと言うならば、 やはり宅建でしょうね。。 不動産関係は有利だし、会計事務所勤務なら 役に立つことが多いのでは。。 簿財を持っているよりも、会計事務所で 法人の決算をやっているという方が 評価は高いでしょうし、 行政書士は、それだけでは。。。 そもそも、行政書士の仕事ってと考えると 入管、風俗営業、建設業、車、かな。。 会社などの登記は司法書士だし 税務は税理士。。 後は相続。。でも相続税は現実に 仕事範囲でないとすると。。。 行政書士ならば、資産税をしていないと。。 ましてや、行政書士をするためには 登録して年会費を払わないと。。 むしろ宅建の方が、いいと思いますね。。

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おじさんの話にはなりますが開業税理士をしています。その人がいうには働きながらだとかなりの時間を有することになります。簿財はとれたとしても他が厳しいと思うので開業するならあまりお勧めしません

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2020/11/18 3:51

行政書士許認可業務は、ヒトモノカネがからみ、特に金は決算書、建設業は建設業用経理決算書が必要です。 補助金や助成金も会計が関係します。 財務知ってると行政書士は有効です。 行政書士、社労士は密接に関係します。 独立なら両方すすめます。 社労士は、少し時間かかるかもしれません

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これからも会計事務所畑で生き続けるなら②がいいです。 簿記論と財務諸表論を取れれば、実務経験含めどこの事務所も"即戦力評価”をするのは間違いなので、失業不安はまず間違いなく無くなることでしょう。 ①に関しては、所長さんの考え方次第でしょう。本当に資格が要るくらい本格的な案件を取り扱うなら提携先の行政書士事務所に回したりするでしょうし、ダブルライセンスではないけれど、自分の事務所で行政書士業務も両方やって事務所の売上を上げたいと考えているなら有資格者が欲しいだろうし、そこは所長さんの考え方次第ですね。

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質問者

2020/11/18 1:51

回答ありがとうございます。 ②に関しては、当事務所が規模拡大の為、将来的に法務部署の設置を思案しているとのこと。 回答者様のご意見からも、 どちらを選択しても無駄ではないとの事になるでしょうか。 当方、行政書士資格は、スクールに通う方向で思案しています。 法律に関して馴染みがない為。 簿・財については独学を検討しています。 数字が得意で、簿記2級は独学でした。 でも、まだ決めかねています。 今の職場環境は良好で不満なく快適です。転職を考えてる訳ではないですが、やはり備えあればという思いです。 行政書士もしかりです。 副業ができるなら二足のわらじで幅広く奮起したい思いもあります。