回答(26件)

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「悪知識と申すは甘くかたらひ詐り媚び言(ことば)を巧(たくみ)にして愚癡の人の心を取って善心を破るといふ事なり」(唱法華題目抄、日蓮大聖人御書) (悪知識というのは、甘い言葉で語り掛け、いつわり、こび、言葉巧みに、愚かな人の心を取って、善心を破るということである) 「味方のような顔をして近づき信心を破る。言葉たくみに何とか退転させようとする。それが悪知識である。この『悪い友』こそ、幸福と成仏の最大の敵なのである。反対に、『信心』を教え、ともに『行学』を深め、正法流布に仲良く進んでいく。これが『善き友』(善知識)である。創価学会は『善き友』の最高の集いなのである。善知識は『法』が中心である。私どもでいえば、御本尊と御書を根本とする。悪知識は『自分』が中心である。ゆえに、その時々によって言動が違ってくる。いずこの国であれ、広宣流布が進めば進むほど、そうした悪知識も多く出てくることは、経文と御書に照らして当然である。見破り、打ち破ってこそ、広々とした、朗らかな、晴れやかな“皆の幸福の緑野”が開けてくる」(大白蓮華2019年4月号「輝く青春の宝珠――池田先生の指導を学ぶ」) 週刊誌、ネット上、その他。どこを見回しても、創価学会や指導者の池田先生への悪口雑言が満ち溢れています。これだけ学会や先生に浴びせられる誹謗中傷を見れば、「創価学会というのは、悪の巣窟なんだな」と、何も知らない人々は思い込んでしまいがちです。 創価学会員は、日蓮大聖人御書の御書や、大聖人の仰せに一切我見を挟まない池田先生の指導を根本とします。上記の先生の指導どおり、学会員を退転させようと目論む“悪知識の模範”である反学会勢力は、「自分」が中心です。「その時々によって言動が違う」、まさしくそのとおりです。この質問でも、例によって反創価学会勢力が“雁首そろえて”回答し、手前勝手な学会への中傷を得意げにワアワア喚き散らしていますが、このような学会中傷の書き込みを見ても、それは大いに実感できるところです。そんな悪意の言に誑かされ、正法を捨ててしまうほど学会員は愚かではないと、反学会勢力は知るべきなのです。 学会や先生に対し、日夜狂ったように讒謗を浴びせているのは、次のような者たちです。 創価学会の中で金銭問題や女性問題などを起こして他の同志に迷惑をかけ、学会を除名された、あるいは自ら脱会した者。「たかが在家の分際で僧侶を差し置いてでしゃばりやがって!」と、さんざん学会のお世話になったにもかかわらず、坊主主導でなければ気に入らないとばかりに学会を何かと目の敵にして憎む、恩知らずの某宗門の連中。学会のことを、宗教利用の金儲けの邪魔になるとして“商売敵”とみなし、学会のイメージダウンに狂奔して学会を排斥しようと狂奔するインチキ教団。社会的立場を鼻にかけ、「学会など貧乏人と病人の集まりではないか」と蔑んで見下す政治屋やエセ言論人。排外主義を声高に主張し、「万人に仏性あり」との学会の理念を冷笑して反感を抱く勢力。最近では、閲覧数を数多く稼いで人々の人気を集めていることに思い上がり、自分の扱っている分野とは何の関係もないのに、「創価学会を批判すれば自分の株が上がる」とばかりに、学会批判を展開する愚かな某ユーチューバーもいます。 こういった者たちが、学会を逆恨みし、あるいは嫉妬し憎み軽侮して、学会に関して偏向した「ウソ・デマ」を垂れ流しているのです。これは最初から「学会は悪である」と意固地に決め付けたうえでの記述ですから、そこにはなんら公平的な論点はなく、彼等の勝手な「学会憎し」の感情の発露です。 これらによる学会への中傷を、宗教への偏見を抱いている人たちが「きっとそうであろう」と鵜呑みにして、学会へのマイナスイメージを膨らませる。そしてますます嫌っていく。嫌う人も増える。これが、「創価学会を悪く言う」人々が多い理由です。 「何事につけても・言(ことば)をやわ(和)らげて法華経の信を・うすくなさんずる・やうを・たばかる人出来(しゅったい)せば我が信心を・こころ(試)むるかと・おぼ(思)して各各(おのおの)これを御けうくん(教訓)あるは・うれしき事なり、ただし御身のけうくん(教訓)せさせ給へ」(上野殿御返事、同) (何事についても言葉穏やかに語り掛けながら、あなたの法華経の信心を薄くしようとたくらむ者が出てきたなら、“自分の信心を試みているのか”と思って、「あなた方が私を教訓してくださるのはうれしいことである。しかし、御自身を教訓なさるがよい」と言いなさい) 反学会勢力は、学会員を退転させようなどという「無駄な抵抗」をして堕獄への道を開くのではなく、自分自身を「教訓」すべきなのです。

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本来の布教とは信者人一人日頃から社会貢献を惜しまず善行を重ね それに感銘を受けた人が信者達の勧誘なく自らの意思で入信する事ですが 信者達は善良な市民に対し相手の意思など一切無視した強引で悪質な 布教や選挙活動をして従わぬ者や批判者に対し犯罪も厭わない壮絶な 報復行為を組織ぐるみで執拗に繰り返しその素行の悪さを非難されると 信教の自由を盾に被害者面をするから世間から社会悪と言われるのです

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既得権益や既成の価値基準に挑戦するものは、どんな分野においても叩かれ続けます。宗教の場合は、特に既成宗教が各地の祭りや地域の自治組織あるいは地域経済と結びついているので激しい嫌悪や損得勘定のもと抵抗があります。 先日「安土宗論」のあった滋賀県の浄厳寺に行ってきました。信長在世からの楼門が残る大きな寺でした。信長が浄土宗と法華宗の宗論を戦わせたところです。敗れた法華宗の僧侶が裸にされて打擲され、もう反論は致しませんと証文を書かされました。信長が裁定しました。これも信長が造った安土城下で争論騒ぎを起こされ、自らが強引に呼び寄せた浄土宗の住職たちに難儀させる所業が許せなかったからでしょう。すでにある価値を破壊する行為は、当然非がなくとも、出た釘の頭状態になるのです。

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「公明党」に入れてくれと頼まれるから。 普通に断るのも嘘をつくのも心が痛むし、自由に自分が入れたい所に入れるって…。

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ネットは有用な情報がある一方で、一部の悪意を持った人間が、匿名で作為的にでたらめな情報を垂れ流しているケースもある。 「創価学会はなぜあちこちから悪く言われるのか。創価学会が強い宗教であり、創価学会に力があるからです。統計上、日本のキリスト教徒は人口の1%しかいません。日常的に教会に通う人は、10万人ちょっとといったところでしょう。ですから、日本では弱い宗教であるキリスト教の悪口は言われません。創価学会と池田会長があちこちから悪口を言われるのは、強い宗教であることの証明なのです」(キリスト教徒の作家・佐藤優氏) ________ 「また、日本でそうであったように、フランスでもかつてSGIは政府やマスコミから宗教的な異端である『セクト』扱いをされ、警戒された時期があった。しかし、これもすでに過去のものとなっている。 国営テレビ『フランス2』は2014(平成26)年12月、朝のニュースで放送したイタリアSGIの特集の中で、『創価学会は、15年前まではフランスではセクトと見なされてきました。しかし今では、その問題も決着し、仏教の一派、日本の哲学として認められるようになりました』と客観的に報道している」(田原総一朗著『創価学会』毎日新聞出版) ※2014年12月にフランスで放送された公共テレビ局「フランス2」の人気番組「テレマタン」は、イタリアSGI(創価学会インタナショナル)の発展ぶりを客観的に伝え、〝今やヨーロッパ最大の仏教寺院〟として同SGIのミラノ文化会館を紹介した。 ★【創価学会が「セクト」扱いされた背景とは?】 1983年、フランス下院議員のアラン・ヴィヴィアンが作成した報告書がフランスの国会に提出されたことが発端である。この報告書には、他の多くの宗教団体と共に創価学会がリストアップされていた。 このことで、フランスの一部週刊誌や大衆紙が創価学会を批判したが、現実には報告書の創価学会の記述は、現地組織を脱会した1人の人物の言葉を鵜呑みにしたものに過ぎなかった。その人物は、実体のない宗教団体の会長を名乗り、現地組織に悪意と捏造に満ちた書簡を送りつけていた。その書簡を、ヴィヴィアン報告書は慎重な調査もせずに掲載していた(そのことは、報告書を根拠として創価学会の中傷記事を載せた週刊誌が裁かれた裁判で明らかになった)のである。 http://www.d3b.jp/media/296 1995年12月、フランスのパリ控訴院で「創価学会をセクト(危険な集団)と決めつけるのは過ち」との判決が出ている。パリ控訴院は、創価学会およびフランス創価学会を“危険なセクト”などと決めつけた出版社に、名誉毀損の罪ありとの判決を下した。 問題にされたのは『セクトの秘密』と題する書籍で、それを出版したフラマリオン出版社を創価学会側が名誉毀損で提訴したのである。創価学会側は地裁の判決に続いてパリ控訴院においても全面勝訴した。 裁判所は、控訴人(出版社)が学会批判の根拠として提出した新聞などの記事や、ヴィヴィアン下院議員らが以前、国会に提出したフランスのセクトに関するリポートを「証拠としての価値はない」としりぞけている。さらに裁判所は、著者らが日本での調査、フランス創価学会の幹部やメンバーに取材すらしていないことも併せて指摘している。 http://www.houonsha.co.jp/jiyu/28/jan021.html ________ ★【東京大学医学部附属病院心臓外科科長・小野稔教授(創価学会ドクター部)】 https://ameblo.jp/soka-sgi/entry-10742875082.html https://ameblo.jp/rekishinavi/entry-11173093634.html 天皇陛下の冠動脈バイパス手術が2012年(平成24年)2月18日、東京大学医学部附属病院心臓外科と、バイパス手術の実施で実績がある順天堂大学附属病院心臓血管外科の合同チームによって東大病院で行われた。術者は3名で、東大チームは小野稔教授(50)、順天堂チームは天野篤教授(56)と稲葉博隆准教授(48)。 午後6時から東大病院で行われた会見には、小野、天野両教授と、金澤一郎・宮内庁皇室医務主管、永井良三・東大循環器内科教授、門脇孝・東大病院長の5人が出席した。 https://www.youtube.com/watch?v=8W21sx8YLLE

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