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京都 瑠璃光院の予約を公式ホームページから申し込みをしましたが、別日にも予約をしており、

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キャンセルの解約期間を過ぎたら、全額取られます。日程の短縮もできません。

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一応、下記の一文が記されています。 「拝観予定日から遡って3日17時以降は、全額を頂戴します 」 まあ、2000円はあくどい商売だわwww

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そもそも予約というのは契約です。 本来は契約したら支払いは100%だということです。 これがまず基本にあります。 別の日にも予約をしているということはどちらかをキャンセルすることが前提ということですね? そうであればそもそもその行為自体が間違ったことだということです。 契約ですから予約は確定してからするものです。 仮に満杯のなっていた場合、あなたの仮の予約のために1組の人が予約を取れなくなっているということです。 またキャンセルも「予約を解除する契約」なのです。 それをあらかじめ決めてあるものがキャンセルポリシー(キャンポリ)です。 キャンポリがあるのでその規定でキャンセルできる条件があるわけです。 そもそもキャンポリがなければそもそも予約を解除する契約が存在しないので支払いは100%となるわけです。 そのキャンポリ上でキャンセル料の支払いが必要なら支払わざるを得ないでしょう。 これが単純なキャンセル遅れなら好意で免除ということもあるかもしれません。 しかし二股予約して片方をキャンセルし忘れるというのは相手にとってはどうでしょう? キャンセル料が発生するという部分は満杯になった場合に他のお客さんを断っていることになるのです。その上であなたがキャンセルしてからその空いた部分の予約が入る可能性も低いということです。 つまりそれだけ利益を損するということです。 支払い請求がきたら素直に支払いましょう。

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