「論理の矛盾」にすぐに気づくようになるには どんなこと (どんな練習) をしていけばいいですか?

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自分はとくに↓この2つだと思いました ②「正しい」「間違っている」という思い込みが強い ⑤そもそも正誤に気づけるだけの知識が足りない 「無自覚の目的」や「隠された本音」は 思考の邪魔をしますね 相手が間違っていて 自分も間違っている場合もあるので 「早合点」しないようにします

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました 何度も読み返しましたが 皆さんの書いてくれたこと ぜんぶ理解できたか疑問です 解決のリミットまで数時間しかないので質問を締めますが これからも考えていこうと思います

お礼日時:2020/11/26 0:38

その他の回答(10件)

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「ロジカルシンキング」 でググってみてください。 それを学ぶことです。 多くの社会人1年生が研修で最初に学んでいたりします。 それくらいなんの処理をするにも重要な考え方です。 これを考え方の基盤にしておく事で、普段の生活から行動が変わり、習慣が変わり、矛盾への気づきも養われることになると思います。 書籍もわかりやすいものが沢山販売されてます。

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論理の矛盾が 自分の内にあるか他人にあるのかで違いますが、自分の論理の矛盾に気付くために一番の方法は、文章にして紙や携帯のメモ帳に書き出すことです。ひとたび外部に出てしまった自分の理屈というのは案外矛盾をはらんでいるものです。 他人の論理の矛盾がある場合、実はその矛盾こそがその相手の歪さ=個性であることが多いです。 同じ人間は概して、同じような矛盾を毎回自己の論理の中にかかえていることが多いので、相手を観察して「この人はこういう矛盾を抱えやすい」とファイル分けしていくと良いでしょう。これは後々、同じようなタイプの人間へのケーススタディとして使えます。 しかしここで覚えておいて欲しいのは、そういう決定的な矛盾をうっかり指摘してしまうと、相手が烈火の如く怒り狂いもはや論理とかそういう問題ではなくなることがあるので気をつけましょう。ということです。

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言説の反例を探す。 反例は言説と矛盾する。 人間に正義感は必要だと思いますか? 私は必要ないと思っています。 知恵袋_ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10234893375?fr=ios_other

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そもそも「論理」に定義なんてありません。辛うじて生来的な定義を持つ物と言えば「利益」くらいのものです。「自分と物」についてにせよ、「自分と他人」についてにせよ、「利益」が関わらない事については、その是非正邪を論じる価値がないからです。 従って問題になるのは、「論理そのものの矛盾」ではなく、「事象の大小を取り違えている」という矛盾のみです。「小さな矛盾」は誰にでもあります。それは「矛盾」であって「矛盾」ではありません。しかし、「価値の大きな物事」を「小さな事」だと思い込んでいるという矛盾であれば、それは正しく「修正」するに値すべき「矛盾」だと言えます。 問題になるのは、「形式」よりも「大きさ」。 それが要点。 「大きな物事」から考えれば良い。「神」とか。