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研究室の不登校で親に電話する教授っておかしいと思いませんか? 大学は自己責任の世界じゃなかったのか。

大学院65閲覧

回答(7件)

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入学時に保護者か保証人が登録されているはずなので、問題があれば、保護者か保証人に連絡が行くのが普通です。それと、自腹学費支払いでなければ、学費の支払い者が学校への「教育依頼人」であり、生徒より学費元が大事なのは経営上当然です。子供を親から預かって教育しているなら、主導権・決定権は親にあります。

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私もお電話いただいたことがあります。息子が研究室所属前の学部生だったころですが。私はとってもありがたかったです。遠隔地での学生生活って躓く学生もいると思います。その後なんとか立ち直って、留年はしたものの、院進して無事にトップメーカーに就職させていただくことができました。お報せいただくのがもっと遅かったら、もっとひどいことになっていたかもしれません。確かに大学は自己責任ですが、セーフティーネットとしてのお報せはありがたいものだと思います。

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他の方も回答されている通り,親に電話したというより身内に電話をしたというほうが教授の心情としては適切だと思われます. コロナの関係で環境も変わり学生の自殺者が多いと噂に聞いております. ただ親に電話して繋がったときに話すことと言えばそれくらいしかないでしょう.天気の話して切るわけにもいきませんからね.