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2020/11/19 23:24

55回答

なぜ日本ではフライトアテンダントと言わないのですか?

補足

なぜフライトではなくキャビンに注目するのか理由がわかりません。日系エアライン機内放送ではキャビンクルーと言っていますね。

ベストアンサー

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客室で仕事を行うのでキャビンです。 飛んでいる人に付き添っているだけでは有りません。 フライトでもキャビンでもどちらでも同じ事です。 英語圏ではそう言わないと言うだけの事ですが英語に 変わりは有りません。

その他の回答(4件)

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フライトアテンダントと言う会社も有ります。

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質問者

2020/11/20 22:13

日本のエアラインではどこですか?

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日本では英語でも外来語でもない言葉を造語して、英語的で、格好良いと思う人が多いので、その様な言葉が生まれるのです。 Flight Attendant が英語では正しい言葉で、キャビンアテンダントは日本の造語です。 一度、カタカナ語を使う日本人に尋ねた処、格好良いからと言っていました。 この様な造語は他にも多くあるし、政府からも作って使いますね。

キャビンクルーも英語ではないし、キャビンと言えば、クルーゼ船の様な部屋を意味しますね。 何故、変な名前にするのか、格好良いというのか、最初に政府やセレブとかが、言い始めると、そうなるのではないですか。

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会社としてフライトアテンダントを正式名称にしている会社もありますよ。

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日本では「客室(キャビンcabin)乗務員(アテンダントattendant)*という呼称が一般的だから。 *但しattendantの本来の意味は接客係、付き添い人、世話役。(乗務員はcrew) つまりお客さんに寄り添って世話をする係。 もちろん「客室」が使われているのでキャビンアテンダント(CA)に変わりありません。 仮に日本語呼称が「飛行乗務員」だったらご質問のように言われる言葉の方が一般的になっていた可能性はあります。

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質問者

2020/11/19 23:31

どうしてCAが一般的になったのですか?