マイルCSでレシステンシアが古馬相手にどれくらい通用するか。来週のJCでデアリングタクトを切るかどうかの参考になりますよね?。

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マイルCSのサリオスとレシステンシアの結果をJCの参考にしようとしても、マイル戦のマイルCSと中距離戦のJCを比較にして考えてもあまり意味がないかもしれないですね。 三冠達成後の次のレースは鬼門、確かにルドルフは負けたけどアーモンドアイしっかり勝っているからなあ。 あと好タイムでエリザベス女王杯を勝ったラッキーライラックもJ Cに参戦なら、ライバル牝馬の最後の対決も加わり、さらに盛り上がったのになあ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ダービーと同条件、菊花賞で見せた勝負根性を見てコントレイルといきたいが、激闘後の疲れなのかルドルフも負けるぐらい菊花賞後のJCは勝った馬がいない。回答者様のおっしゃる通り、やはり疲れが抜けきらないのかな?。ましてやアリストテレスとの激闘で。これで勝ったらコントレイルは凄いですね。

お礼日時:2020/11/25 18:18

その他の回答(2件)

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しかしながら、レシステンシア基準という言葉がありますが、 相馬的に見るのは、 質問者さんは、着眼点が良いですね。

マイルと中距離ではあまり参考にならないかもしれませんが、マイルCSの結果からアーモンドアイ>コントレイル>デアリングタクトかな。 古馬が意地をみせました。皐月賞でコントレイルと互角の勝負をしたサリオスが5着でした。やはり古馬一線級は強いなあ。ひょっとすると二頭の三冠馬はアーモンドアイはともかく、サートゥルナーリアやグローリーヴェイズにも勝てないかもしれない。

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レシステンシアは物差しにならない・・・ 逃げ・先行馬を物差しにしても仕方ない・・・

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成る程。参考にします。そういえば今年は強い逃げ、先行馬が少ないですね。となるとあの3歳牝馬が4着止まりだったエ女王杯を参考レースに考えるしかないのか?。