最近地元の吹奏楽団に所属しました。 フルートを社会人になってから二年経ちます。 思い切って吹奏楽団に所属してみました。

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いくら楽器経験が長くても、学生時代に吹奏楽をガッツリやっていたとしても、団員の募集で楽器経験を問わないというのであれば質問者さんのような方が入団後してくることなど想定内なのですから萎縮する必要はありません。 本番で上手く吹けないところを吹かないでというのも部活動などでは良くある話です。 いくら自分達が楽しむためにやっているとは言え、お客さんにはそれなりの演奏を聴いて楽しんでもらって次回も来てもらわなければならないわけなので、そこは仕方ないと割り切って次回は全部吹けるように頑張りましょう。 練習はジャンジャン出て行って構いません。合奏することによってでしか学べないこともあります。上手くいかないところは回りの人に訊いてアドバイスをもらいましょう。 私の所属楽団も似たようなものですけど、頑張っている人に文句なんか言いません。文句を言われる人は出来ていないのに練習しない人です。 良さそうな楽団じゃあないですか。辞めたら勿体無いと思いますよ。

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今すごく吹ける人たちにもそんな時代があったのです。今しがみついて上達を目指すか、辛いから諦めるか貴方次第ですよ。趣味活動ですからお好きなように。

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> 周りは一週間後にはほとんど吹けるようになってます。 かなり緩めのバンドですね、中には楽譜を配ったその日にガッツリ仕上げるのが当たり前のところもありますから > 正直、趣味のはずなのにここまで思い詰めてしまうのはどうなのかなと考えます。 知恵袋でよくあるのが「趣味で吹くから通販の安い楽器を買いたい」という趣旨の質問があります でもそれは趣味じゃなくて単なる思いつきや興味で吹いてみたいということで、決して趣味などでは無いと思うのですよ 趣味だからこそ全てを忘れて没頭しなければ人生の彩りにはならないんじゃ? 貴方の質問は単なる気晴らしから趣味に移行していくシグナルのように思います フルートが単なる気晴らしならばバンドをやめて1人で好きなように吹けばいいし、趣味にしたいのならば真剣に取り組めばいいし でも貴方の将来を考えた場合は気晴らしにしておいた方が絶対に良いと思います 趣味になってしまうと吹奏楽という泥沼にはまって抜けられなくなりますからね

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「入団時に楽器経験を問わない」という楽団は貴重だと思います。 「うまく吹けないけども練習に行かないわけにはいかないので、毎回少し憂鬱な気分で行ってます。」 あまりにも吹けないようなら、家の用事などといって休んで、個人練習していてもいいんですよ…度重なると所属している意味がなくなりますが、憂鬱なら少し休んで、でも練習するのはどうでしょうか。 「足引っ張って周りから何か言われ」たりしてますか?真面目に考えすぎでは。 本番当日に吹かないでと言われたのはショックでしょうが、そこまで待っていてくれたとも考えられます。経験を問わないと言うのを体現しているバンドなのでは… 社会人同士だと、教えたりするのも躊躇するというか、聞いてこない人に口出ししないと言うことも結構あります。楽団の練習時間中は個人練習の時間もほとんど無かったりが多いと思いますが、周りの人にアドバイスを求めたり、本番直前でなく多少余裕がありそうなときに簡単な二重奏の曲を持って行って誰か一緒に吹いてもらうとか、楽しくなるようなことがあるといいですね。

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真剣に考えすぎでしょう。うちのバンドにも3週間経ってもミスっている人たくさんいますよ。 質問者さんは「これでいいや」と考えるのではなく、向上心があるのは素晴らしいことだと思います。 ただ、ちょっと向上心が、自分のペースにあっていない感じですね。 時間はかかるけどできるようになる(実際なってる)と思いながら練習しましょう。 あまりにも思い詰めるなら、行っても合奏に入らないとか、それこそやめることも考えてもいいと思います。 私は教える側ですが、熱くなりすぎてしまったことを反省したり、なにも言わなかったらパートが合奏でつかまって指導者から「パート練習しといて」と言われて反省したり、と吹ける側は吹ける側の悩みはあります。 仕事が暇で、趣味が中心となってしまっているので仕事を頑張らないとな…と考えています。

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