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2020/11/21 6:54

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ユーチューブで、 ○ベートーヴェンピアノ協奏曲第5番<皇帝> ・ウラディミールホロヴィッツ(ピアノ) ・フリッツライナー指揮

ベストアンサー

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質問者

2020/11/23 11:16

そうなんですね。ありがとうございます。そうですね。確かに。 やはり、自説を強行に他人に押し付けるのは、見苦しいものがありますね。 そして、結局それは、誹謗中傷なのではないでしょうか。明らかに良くないと思いました。 おっしゃる通りですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

かなりわかりました。皆様ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/24 22:37

その他の回答(2件)

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歴史の篩にかけられて残って、名演とされる録音は、やはり、違いがあると思います。でも、古の演奏でも、これはイカンというものも有りますよ。 ハイフェッツ/Toscaniniのメンデルスゾーンやブラームスのヴァイオリン協奏曲は、あまりうまく行ってなかったようです。(録音が有りますが。) ホロヴィッツのチャイコフスキーピアノ協奏曲1番もセルやワルターとの録音はToscaniniとの物程、鬼気迫る感じじゃないです。 現在は、昔と違って、簡単に録音してCDが出せますし、ライブも聴けますから、玉石混交でしょう。石の演奏は叩かれますねえ。昔だって、そうだったと思います。 今でも、先日のマツーエフのプロコフィエフのピアノ協奏曲2番(川崎で聴きましたが)は、全盛期、バリバリと弾いてた時のホロヴィッツやギレリスを彷彿とさせる物凄い演奏で圧巻した。ピアノが壊れそうなくらい響いていました。 ピアノだと、毎回ではないのですが、ポゴレリッチ、パスカル・ロジェ、プレトニュフ、少し前のポリーニなど、ヴァイオリンだと、カルミニョーラ、クレーメル、カヴァコス、バイバ・スクリデ、五島みどりさん、大進君などは、往年の名手と方を並べるくらいの名演に当たりました。歌手だと、マイヤー、ポラスキ、クラウス・フローリアン・フォート等は、フラグスタートやウィントガッセン並に凄いですね。 まあ、色々聴いてると、コンクールで優勝して華々しくデビューして、かなり有名な演奏家でも、この人は明らかに力不足、名前ばかり先行している演奏家も多い事は事実です。 まあ、歴史の篩にかけられた往年の名録音と今日の玉石混交の演奏を同じ土俵で比べるような発言をされる方は、眉を顰められちゃうような気もします。そういう人ほど、上記のような現代の名演は聴いていなかったりしますから。

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質問者

2020/11/23 11:12

そうなんですね。ありがとうございます。私は最近、トスカニーニなどをいろいろ聴いて、なかなか良い所もある、と思い始めてきました。 そして、トスカニーニ氏やホロヴィッツ氏やハイフェッツ氏なども良い所はいろいろあると思えてきました。 そして、現在の新しい演奏家さんも、いろいろ良い所があります。 それぞれ、皆、様々に良い訳です。それらを皆、好意的に聴いた方が良いように思えてきました。

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往年の名演奏を聴こうが、最新録音を聴こうが、そんなものは聴く側の自由です。 他人の意見などどうでもよいこと。 今は、ホロヴィッツやハイフェッツより巧いピアニスト、ヴァイオリンなんていくらでもいます。 新しい録音をどんどん聴けばよいでしょう。 ヤフー知恵袋には、なんと「私の両親はハイフェッツとお友達だ」などと平気でデタラメを言う人がいますが、 おそらく、そんな人が「ホロヴィッツやハイフェッツを崇敬的に絶対視」「新しい演奏家をほとんど認めない。受け入れない。評価しない。」などと言うのでしょう。 なにせ、ホロヴィッツとハイフェッツしか知らないのですから、無理もありません。

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