「35歳の少女」 ヘヴィな遊川作品良いですねえ。 望美もすっかり大人っぽい言動するようになって。

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>望美が家族に訴えかける言葉には皆の心を動かせるほどの迫力を感じるのですけどね、家族はあんなんじゃひるまないのかな。 そこに望美が知らない25年間という埋められない隔たりを感じますね。「家政婦のミタ」も家族崩壊のドラマでしたが、このドラマに比べればまだ軽さというか救いみたいなものが見えてました。来週の予告で望美と結人の結婚式が映ってましたが、何か夢オチのような気もするし、正直ハッピー・エンドでは終わって欲しくないドラマです。ハッピー・エンドにした時点でドラマとしてのクオリティが下がる気がするから。「家政婦のミタ」や去年の「同期のサクラ」なんかでもハッピー・エンドなのが不満でした。ずっと視聴者に考えさせられる、後を引きずるぐらいヘヴィなままで終わらせないと。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どっちにしても遊川さんの脚本は先が読めずワクワクさせられますね。 どうも有難うございました。

お礼日時:2020/11/24 21:05