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2020/11/22 0:14

1111回答

御三家では、誰が好きでしたか?? 私は、歌唱力のある西城秀樹さんと野口五郎さんが好きでした。

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ベストアンサー

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質問者

2020/11/22 15:50

回答どうも有り難う御座います。 意外とユーモアがあるんですよね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答有難う御座います。 歌が上手いと言ってくださったので、ベストアンサーに選びました。

お礼日時:2020/11/26 18:35

その他の回答(10件)

1

野口五郎さんですね。 ユーモアある発言が好きです。

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質問者

2020/11/23 20:25

回答どうも有り難う御座います。 野口さんて、意外に面白いですよね。 70年代は、十分評価されていたと思います。御三家の中で、一番早く紅白にも出たし、歌謡賞も、郷ひろみを上回って、貰っていました。 私は、青いリンゴ、グッドラック、19時の街が好きです。 紅白に、昨年落とされて、復帰した時は、感動しました。 https://www.youtube.com/watch?v=yjrCX2giP9A

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新御三家のデビュー当時の歌のジャンルがそれぞれ微妙に異なっていて、ジャニーズ系の郷ひろみさん、ロック系の西城秀樹さん、演歌系の野口五郎さんで、郷ひろみさんの抜群の「人気(パフォーマンス)」と、野口五郎さんの抜群の「実力(歌唱力)」を兼ね備えていたのが、西城秀樹さんだったと思います。 「アイドル的」人気の郷ひろみさんに対して、「スーパースター的」人気の西城秀樹さんでした。 そして「巧みで理性的でしっとりした」歌唱の野口五郎さんに対して、「力強く感情的で声量のある」歌唱の西城秀樹さんでした。 西城秀樹さんは、男らしく整った顔だちとそれでいてセクシーな目鼻だち、さらに長身で脚の長いスラリとスリムなスタイルによる、ダイナミックなアクションと、ハスキーでエモーショナルな歌声による、全身全霊をささげた様な絶唱での、奇跡のビブラートを効かせた圧倒的な歌唱力、そしてそこから生ずる唯一無二のスケールの壮大な音楽の世界観と、まさに規格外にカッコいい方でした。 そして常に前向きな姿勢とチャレンジ精神、誠実で人懐っこく愛らしい性格、抜群の運動神経も備えていました。 特にデビュー2年目にして「ちぎれた愛」に続いて、新御三家で初となるオリコン1位に輝き、”世紀の絶唱!!”と絶賛された「愛の十字架」や、その路線を発展させて製作された「至上の愛」「サンタマリアの祈り」などは、スケールの壮大さが感じられ音楽的にも素晴らしく、その歌唱力が遺憾なく活かされている作品で、全身全霊をささげた様な絶唱での奇跡のビブラートが聴衆の魂を揺さぶります。 【愛の十字架】(1973年12月5日) https://www.youtube.com/watch?v=2KNihj8OjjA 【傷だらけのローラ】(1974年8月25日) https://www.youtube.com/watch?v=BP4T32KWimE 【至上の愛】(1975年8月25日) https://www.youtube.com/watch?v=dYuE7SBiL4I 【若き獅子たち】(1976年9月5日) https://www.youtube.com/watch?v=IBC50vcuABw 【サンタマリアの祈り】(1980年10月5日) https://www.youtube.com/watch?v=1LGB-y3IXfA よく熱狂的なファンが多いと他の歌手のファンの方から言われますが、それだけ奥深く神秘的で、際限なく湧き出てくる様な、魅力を備えているからです。 それは、ファンになってみれば、直ぐに分かることですし、ファンにならなければ、永遠に分からないことですので、その様に思われているのかもしれません。 出す曲によりヘア・スタイルや歌の衣装が変わると、その度に不思議と見た目の印象が、まるで百面相の如く別人のように変わりました。 そして常に進化し続けていて、どの時代もどの年齢の西城秀樹さんも全く飽きを感じることはありませんでした。

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質問者

2020/11/23 15:32

回答どうも有り難う御座います。

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新御三家の事ですか? 西城秀樹さんが好きでした。晩年は、太ってしまったり近所のコンビニに行く様なファッションでテレビに出ていましたけど......... 全盛期の頃は、スレンダーな体型にロングヘア、ハスキーvoice、パフォーマンス、歌唱力もありました。 野口五郎さんは、たしかに歌が上手いですね!でも演歌の様な曲調であまり好きではなかったです。たしか....食道癌?になったとか?元気になって欲しいですね。それにファンクラブに入っている人全員に直筆サインをしたりファンを大切になさっていますよね。 郷ひろみさんは、健康オタクで特に「歯」を大切にしてメンテナンスもバッチリ!ダンスにもキレがあります。還暦を過ぎているとは思えないですね。 「芸能人は歯が命」

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質問者

2020/11/23 15:32

回答どうも有り難う御座います。

3

新御三家というのは、他の時代を探しても存在しない、外見も歌唱スタイルも唯一無二の魅力を備え、三者三様に光り輝いたトップ・アイドル中のトップ・アイドルでした。 郷ひろみさんは、顔立ちの印象によりデビュー当時から「可愛い男性」の象徴的存在で、体形的には脚が長くお茶目で「クラスのマスコット」タイプでした。ジャニーズ・アイドル系で歌い方もかなり素人っぽかったですが、努力家でそこから歌唱力が右肩上がりに上達し、1980年代の懸命なボイス・トレーニングを経て、1990年代には鼻にかかったメロディアスな歌声で、「言えないよ」「逢いたくてしかたない」等のJ-POP系のバラードを見事に歌いこなしました。1999年のレコード大賞では新御三家で唯一の最優秀歌唱賞を受賞されています。 西城秀樹さんは、顔立ちの印象により男らしく「カッコいい男性」の象徴的存在で、体形的には背が高くて脚も長く爽やかな「スポーツマン」タイプでした。海外のロック、ポップスなどの洋楽を先進的に取り上げ、その普及に貢献しました。デビュー以来「ちぎれた愛」「愛の十字架」等のハードな楽曲を、その顔立ちと同様に男らしくてセクシーな歌声でパワフル、かつダイナミックに絶唱しました。歌唱スタイルを1970年代の「若さ」から1990年代の「円熟味」へと年齢に応じて進化させて、常に圧倒的な歌唱力を発揮されました。 野口五郎さんは、顔立ちの印象により紳士的で「優しい男性」の象徴的存在で、体形的には背が高くユーモアで会話上手な「秀才」タイプでした。歌唱力に自信があって演歌でデビュー、ポップスに転向後も、伸びのある歌声としっとりとして巧みな歌い方で、「甘い生活」「私鉄沿線」等のフォーク調の楽曲を歌いこなし、マスコミから高評価を得ました。しかしその後は、歌唱スタイルにあまり変化がなく、郷ひろみさんとは対照的に、歌唱力が徐々に低下していった様な印象があります。ある意味では最も普遍的なスタイルを貫いた方でしょう。 歌唱力の高さに関する、私のイメージでは、 1970年代:西城秀樹=野口五郎>郷ひろみ 1980年代:西城秀樹>郷ひろみ=野口五郎 1990年代:西城秀樹=郷ひろみ>野口五郎 私は、その中でも容姿、スタイル、パフォーマンス、歌唱力、性格、功績などを総合的に評価すると、西城秀樹さんのように感じます。西城秀樹さんはお亡くになられましたが、こちらの知恵袋Q&Aに私が回答したように、激しいアクションとエモーショナルな歌唱により、1970年代の様々な音楽シーンにスケールの壮大さと魂・活力を与えて、エキサイティングかつドラマティックに歌謡界を変貌、まさに時代を変え、人々に勇気と感動を与え続けた、ヒーロー性、カリスマ性を兼ね備えた永遠のスーパースターです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13231932838

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質問者

2020/11/23 15:31

回答どうも有り難う御座います。

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ガキだった頃は西城秀樹。 ギター弾き始め出したころは野口五郎。 今はやっぱり郷ひろみ。

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質問者

2020/11/22 18:01

回答どうも有り難う御座います。 樹木希林さんと踊っている郷さんは、好きでしたけどね。