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2020/11/22 17:32

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2020年6月に動物愛護法が一部改正されましたが

法律相談 | 動物19閲覧

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質問者

2020/11/24 9:44

なるほど!曖昧なポジションにありますよね 以前のように器物破損のような感じではなく 改善後は、 人間以外の生命というニュアンスにとれました 都合の良い時だけ扱いを変えるのはおこがましいと思いますが 守られる権利はもう少しあってもいいと思います 時代と共に人の感覚も変わると思います 今の時代は個人の権利が大事にされていますし、昔良かった事が今ではダメだとか 人間だけ時代と共にモラルや法律を変えるのはずるいので ペットに対しても同じように時代にあったものにしてほしいな〜と思いました

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2020年6月1日施行の改正は、動物への虐待などに対する定義が具体化され、罰則を強化するものです。 ペットは家族の一員ではありますが、 現在の日本の法律においては、ペットなどの動物については,基本的に「物」として扱われますし、今後も変わりはないでしょう。

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質問者

2020/11/24 9:40

動物虐待に対する罰則の内容が物ではない気がしました 以前までのまるで、器物破損のような感じではなく 生命について書かれてるようにとれました なので物から少し変わったかな?と期待してしまいましたが やはりまだモノなのですね