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透明愛好家さんのような青みがかった写真はどうやって加工すればいいのでしょうか?

画像処理、制作 | デジタル一眼レフ78閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

回答(8件)

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>>「Photoshop」や「VSCO」を使い、下記のような編集で透明感をさらに引き出します。 >>コントラストを強め、くっきりとした印象に。 >>青みを足し、ガラスのような透明感のある写真に仕上げます。 本人が言っています。 https://nicostop.nikon-image.com/entry/lifestyle/tomei/2020/08/18/1 小さくですが、レタッチ前とレタッチ後の比較画像もアップされています。 「VSCO」は写真にフィルターをかけるアプリで、実はかなりのインスタグラマーが使っています。 色温度とかコントラストとか、理屈はそうなのですが、それだけでこのトーンを出すのは難しいです。 動画のカラコレとかカラーグレーディングに近い感覚だと思います。 ちなみにPhotoshop2021のCameraRawにはカラーグレーディングの項目が追加されました。

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「色温度」を調べて学べばよいだけです。 極々、短く言えば 昼間の自然光は5500ケルビンで、日陰は6000~7000ケルビン 青っぽくなります。 電灯色の電球などは3200ケルビン。 数値が高いと青く写る。 窓ガラス越しに入る光は、ガラスの青みも フィルター効果として加味されるでしょう。 カメラの設定で、AWB(オートホワイトバランス)を使わず 太陽マーク☀(5000~5500K基準)に固定して 青白い光りの下、白いものを撮れば 青の世界に偏ります。 表面上だけ真似して、設定やらツールに頼るのでなく 理屈を知った上で、 自分の世界観を重視されてるのがよいでしょう。 数値指定の出来るカメラでしたら 青さも加減できるということです。 色温度だけでなく 写真の露出も勉強なさったらより良いと思いますよ。 白が青になるより、薄いグレーが青に偏る。 >青と黒がきれいなのに 白や黒にはそれ以上色が乗らない(乗りにくい)ので 綺麗な白、黒が出るわけです。 青く見えるのは、白の露出が落ちていくグラデーションのグレーが 青に置き換わる、という事。 やはり「露出の取り方」も学んでおけば 完璧ですね。

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それは、光がコントロールされていないため、何の不思議でもないよ。 青くなるのは、色温度が高い証拠。

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