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2020/11/23 1:20

1010回答

SONY ILCE-7C FE 28-60mm F4-5.6を買いました。撮った写真が下手すぎて泣きそうになります。皆さんは自分の写真を見て泣いたことはありますか。

補足

撮っている時はうまく撮れたと思いますが、家に帰ってパソコンで見るとがっかりします。何だこのアングルは。もっと右から、下から撮るべきだった。何だこの構図は。もっと下がって、寄って、写せば良かった。 妻から、変なものばかり写している、と言われます。たしかに、赤城耕一さんみたいなものを写しています。

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その他の回答(9件)

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小学1年からフィルムポケットカメラ使いはじめて、高校生の頃フィルム一眼レフにして、デジイチは2008年からですけど、通算50年以上撮ってますので、数えきれないくらいに没写真がありますよ。写真を見て泣くくらい何でもありません。 写真にならなくて泣いたことも多々あります。フィルムを巻き上げるのを忘れてシャッターをスカ押しし、シャッターチャンスを逃して何度泣いたか。 ・・・ということで、めげない、めげない。 がんばりましょう!

私も含めて素人が最初から満足できる写真を撮れるわけなかろう? もし、そんなにずばりの写真が簡単に撮れるとしたら、専門課程修められたプロの立場がなくなります。 素人は、失敗の連続の中から学ぶしかないし、せいぜいメーカー主催のセミナーとか行って学ぶしかないのですから、気長にぼちぼちとやりましょう。

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フィルム時代はせっかく気合い入れて撮ったものができ上げるとガッカリ・・ デジタルになるとその場で確認してもどうやっても上手くいかない・・ その他・・あのレンズ持ってくれば良かった・・あれも撮っておけばよかったと後悔したり・・涙は出ませんがせっかくのチャンスを活かせず泣きそうになることはしばしばあります。

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撮った直後にご自分の写真を冷静に分析出来ているのですから大したものですよ。 普通は撮った時は素晴らしい作品だと思い込み、時間が経ってから見直すと死にたくなるほど恥ずかい写真だったりするものです。 そうやって反省するのは大切です。 これからも頑張って下さい。

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私もありますよ。 それが無きゃ上達しません。 そこで反省点を見つけては次の撮影で注意するんです。 それに、その時の反省点は減っても、また新たな反省点が出てくるものです。それは貴方の見る目が変わってきたと言う事です。 写真は人によっては写真道と言う位、長い長い一生かけても歩き続けられる趣味です。貴方なりの速度で、地道に歩いていきましょう。

そういう発見があるって事が次に繋がるんですよ。 考え、撮り、見てまた考える。この繰り返しです。 悲観ばかりせず、次はこう撮ろう、ああ撮ろうと次への糧であり楽しみにすればいいのです。

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下手、上等じゃない。 写真でメシを食う訳じゃないし、趣味の世界だから。