オゾンホールとか放射能とかを食べる細菌とかいないんですか? 作れないんですか?

補足

この手のは根拠がないデマってことでしょうか? http://sakitani.net/html/news13.html 食べるというのが、比喩だというのは、日本語が分かれば分かってますよね?

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いません つくれません 不要です

捕捉で紹介されたサイトは、よくあるニセ科学研究所です。 根拠のないデマを言ってますね EM菌を提唱している比嘉氏も博士課程修了だとか肩書はあったと思いますが間違いなくニセ科学者です https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E7%94%A8%E5%BE%AE%E7%94%9F%E7%89%A9%E7%BE%A4 同じ事言っていますから比嘉氏の主張を聞いたら? 比嘉照夫 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%94%E5%98%89%E7%85%A7%E5%A4%AB

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オゾンホールは、極域上空に出来る極渦により形成されます。 その気流によりホールが大きくなったり小さくなったり消失したりするのです。 金儲けしたい輩に操られてフロンガス撤廃に動き、それは良い案だと思った輩が二酸化炭素詐欺を計画し、実行に移し、壮大な詐欺の渦に巻き込まれている最中の人々です。 しかし、殆んどの研究者は二酸化炭素詐欺には巻き込まれていないのです。 普通に見ても、過去の二酸化炭素が多い時代に氷河期もあり、二酸化炭素と地球の平均気温は比例していないのですから。 放射性物質を食べる菌類も判明しています。東京や神奈川等でも、あの高線量の黒い物体は何なんだ?と報道されたあれです。 チェルノブイリの原子炉側壁にも超大量発生していた放射性物質を養分化する黒色真菌類です。 ガンマ線をエネルギーに変換するメラニンを持ち、それらの菌類は高線量で繁殖速度が上がり、除染にも活用出来る可能性も高いでしょう。 福島の高レベル放射性汚染水に繁殖させ、回収出来ればROも省ける可能性も出てくるでしょう。 福島汚染水は海水注入によりストロンチウムを除去するにも塩分除去もしなければならず大変なのです。 その後のトリチウム除去も面倒だから、そのまま薄めて流せば大丈夫だ♪と嘘までついてストロンチウムも高濃度なまま、垂れ流そうとしていたのを私たちにも叩かれまくり、その嘘を白状して垂れ流しを一旦中止したのが二年前のことです。 しかし、ご存知の通り、またまた薄めて流せば大丈夫作戦に出た自民党と東電。 垂れ流しを許せば、永遠に垂れ流しが続くのですよね。 反日は大喜びでしょうが、何とかせねばなりません。

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オゾンホールは、オゾンがなくてぽっかり開いている状態ですから、それを「食べる」ことはできません。 オゾン自体は、大気中で常に作られています。作られる量以上のオゾンが破壊されているので、オゾンホールができます。 したがって、オゾン破壊物質をへらすことで、オゾンホールは自然となくなります。だから、そうした規制が進められています。 放射性物質は、食べてもなくなりません。 食べた生物の体内で、そのまま、放射能を発し続け、生物の死によって、また環境に放出されます。 10年20年1万年という単位で、徐々に減っていくだけです。 したがって、放射性物質を集め、危険のない所に置いて、管理します。