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2020/11/24 6:02

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ゴルフ歴3年目の者です。

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大きいスイングを小さく考えると 難しいようです 小さいスイングから 少し足して大きくすると上手くいきます もっとスイングを小さくして ミート率を上げてから 少しずつ大きくしていきましょう メリットはミート率が上がることです 飛距離は、タメができていれば それほど違いがないと思います 気になるのは 「人からオーバースイングだと言われる」とのこと 人から聞いただけでは、 どう?オーバーしているかわからないので スマホで動画を撮って自信で確認しましょう どこがおかしくて? オーバースイングになっているかが重要です ただ振り過ぎ???では直しようがありません まずはスイングを自覚しましょう

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スイングの基礎ができている人は、オーバーだろうがコンパクトだろうが できますし、ミート率も高いです。 あなたの場合、スイングの基本が出来ていないだけだと思います。 まず、基本を身に付けてください。 それから、第一歩です。

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コンパクトに振るメリットは軸がぶれにくく、ムダな動きが少ない分曲がりにくかったりはします。 しかし、コンパクトにしても変わらない、かえって距離が落ちてしまった場合は手だけでオーバースイングだったものを手だけでコンパクトにしているせいかもしれません。 一度ワンポイントレッスンでもよいのでご自身のスイングを見てもらったうえで同じ質問をされてみるといいと思います。

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①グリップとアドレスをチェックしたら、ショートアイアンのハーフ スイングでアドレスに戻さない連続素振り沢山して、再現性の高い 切り返しのメカニズムと地面のグリップを筋肉に暗記させる。 ②正しいワッグルを覚えたら腕の間に風船挟み、風船が落ちない様に ハーフスイングの連続素振りすると、肘の距離が変わらないので、 オーバースイングには成らないと思います。 ☆ワッグル=モダンゴルフの67か73ページ‼︎ ☆風船=49か55ページ‼︎ ☆連続素振り=82~83か88~89ページ‼︎ ③スイング見られませんが、アドレス時の前傾角度を維持しながら ヘッドの重さをバック「で」スイングすると、トップで背中は目標の 上「飛球線の頂点」に向きますが、右の脇腹が伸びたトップは背中は 地面に向く様なオーバースイングに成ると思います。 ④スイング軌道や手の位置がコンパクトでも、背中がシッカリ目標の 上に向いていれば捻転不足に成らず、打ち急ぎも防げると思います。 ☆坂田塾のドリルですが、ハーフバックで左腕が地面と平行に成ったら 腕の長さを変えずに、アゴを残したままおへそを目標に向けるドリルも 有効です。

グリップとアドレスが正しければ。。。 ハーフバックで右肘たたみ→フォローで左肘たたむ練習。 ★ヘッドスピードが上がると、腕は自然に伸ばされます。