プリウスPHVを購入しましたが満充電では70キロと表示が出ますが実際は40キロほどです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。充電電池は充電回数がその劣化に大きく左右すると聞かされそう思い込んでおりました。 リチューム系バッテリーは充電回数にあまり大きく左右されないのですね、安心しました。

お礼日時:2020/11/26 8:30

その他の回答(3件)

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リチウムならスマホと一緒で数百回充電すると体力なくなります。 車は100%にならないようになってるはず。放電充電はきつい。

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>>自宅は山手にあり効率は悪い どういう状況がよいかはもっと研究した方がいいと思いますが、例えば、家が山手にあり駅が谷側にある場合、下りなのですから、満充電後のEV走行は得策じゃないです。 一回、満充電せず、電池容量を半分ぐらいにして、下り坂を駅までいって、最終電池容量がどう変化するか見極めたほうがよいです。仮に坂道で回生が働いて「容量が増えた」としたら、(高い高度の家で充電するとき)充電を7分目ぐらいで停止させ、丁度、駅に着いた頃に満充電になっているという、状況がベストです。 ようするに高度のエネルギを有効活用して「いるか、いないか」で充電時間と電気エネルギを節約できる可能性はあります。 イメージは、下りの行は「HVモードでガソリンを使って降り」て、「EVモードで元来た道を登り」家に到着、下りの所では満充電になるよう回生エネルギを調整し、最大限登りはEVで登る・・・そこで、トータルで減った分だけ電気充電をすれば、最小限の電気の使用量ですみます。 後は、下りで使うガソリンと電気代がどっちが安いかを、最終検討します。 例えば、下りでガソリンをつかっても、リッター実燃費40km/lみたいな燃費が出るならば、この燃費と電気代を比べてガソリンの方がやすければ、コスパはいいのですから、無理に電気走行にこだわる必要はないわけです。 少ない充電時間で、エネルギー的に最大限活用する走法はとれると思います。

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リチウムイオン電池は、熱もつのがよくないです ちょい足し充電はむしろ適していますし、急速充電でなければ問題ないです。 運転ですが滑空走行をして走行距離を延ばせば消費も減ると思います