釣りについての質問です ジギング初心者なのですが、理解できないことがあるので教えてください

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます とても勉強になりました!

お礼日時:2020/11/25 2:01

その他の回答(5件)

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アピールカラーで釣れる理由は正直わかりません( ˊᵕˋ ;) ただその日に魚がよく釣れる当たりカラーと言うものは確実にあります。 私はベイトが多すぎる状況などにはあえてベイトから外れたカラーを使う事でルアーが目立つようにするなどの使い方をしますね。 個人的には澄み潮の時や快晴の時でもアピールカラーの方がよく釣れますw 赤金や緑金やフルグローなど大好きで何もヒントがない時にとりあえず落とすのもこの辺りのカラーです( ˊᵕˋ ;)

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ルアーのカラーは釣り人を釣る為の物です。 水中は視界がかなり悪いですからね。 色より側線で魚は反応します。

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あくまでも私の考え方で、根拠も何もありません。少しズレますが。 私がルアー釣りを始めたのは40年ちょっと前で、ライギョ、ナマズ、バスでした。その頃のラインは黄色、ピンク、黄緑色などの蛍光ラインがルアー用とされてました。ほとんどの人は派手なラインでの釣りです。 タチウオなんかでは現在でもワイヤー使用の人は多くいます。 水中映像などでも見えますから、ラインに限っては魚よりも人間の方が神経質だと思ってます。 またルアーやジグのカラーですが、派手ならアピール、地味やベイトに近い色がナチュラルって感じにいわれてます。 私はルアーである以上はカラーもアクションも、全てがアピールだと思ってます。あくまでも人間目線での派手、地味、ベイトを意識したカラーであってだと思います。 確かに毛針やフライなどでは明らかにカラーの違いを痛感することは多々あるので、大なり小なり影響はあると思います。 それは反応が悪いから地味目などで決めるのではなく、その日によく釣れたカラーが人間目線ではアピールカラーだった、ナチュラルカラーだった。だと思ってます。 季節によって食べる魚が変わりますが、魚が同じなら、青虫をエサに使うなら。天気や潮などの状況が変わっても、年中同じ色なんですけどね笑 魚に聞いてみないとわかりません。

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アピールカラーを使うシチュエーションとしては、光量の少ない時や濁りのある時に使う事が多いです。 光の反射や紫外線に反応する(ケイムラ)やグロー(蓄光)等… アピールカラーの利点は魚が見つけ易くなるので、マズメや時合い、ナブラ撃ち等でやる気のある魚を効率良く釣る事ができますね! アクションも早巻きにトゥイッチを加えたり、ジャカジャカ巻き等、早めのアクションを多用します。

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人間の見えている色と、魚の見えている色が違う為です。 また、目の悪い魚は意外と多いので近くまで寄らないと見切れない魚は見たことがあるでしょう。 色が見えていないか、そこまで意識していない魚もいます。 多くの魚はあまり目に頼らず、体の側面にある側線で水を感じて反射的に動いています。 また、紫外線が見えている魚は、夜でもかなりハッキリ見えています。 とりあえず、人間の感覚とは全く別物である事を理解して貰いたいです。 よく説明で人間の感覚で例えられるのは、宣伝の都合上の話です。それと色があまり見えていないと宣伝しても、カラーが売れなくなるだけで、メーカーにメリットはありません。 では、何が一番アピールできるのか? ずばり「シルエット」なのですが、背景に紛れやすいカラーだと認識しにくいのが理解して貰えますか? 水質だけでも、澄んでいたり、濁ったり、発生したプランクトンで白、緑、赤など。夜光虫など夜に光るものまで。 天候や空の色、その日の紫外線量、明け方や夕方の明かり具合、曇ってたり夕焼け空だってあります。 常に変わる環境下で、どの色のシルエットがハッキリ浮き上がるか?が、アピールカラーになります。

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