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2020/11/25 14:34

88回答

住宅ローン繰上返済のために終身保険を提案されました。 住宅購入を検討しています。 FPにライフプランを相談したところ

補足

FPに終身保険はやめたい。払えなくなるリスクがあるし、貯蓄と保障は別にしたい。と断りをいれました。 しかし、ガンになれば払込しなくていいし、800万くらいもらえます。 先取りで終身保険で貯蓄していかないと貯まらない。もし払えなくなったら賃貸に戻ればいいだけと言われました。 手数料収入はほぼないです。とも言われてました。もうどのように断ればいいか困っています…。

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ベストアンサー

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補足拝見しました。 FPの方の成果報酬について私は把握してませんので回答出来ませんが「払えなくなったら賃貸に戻ればいいだけ」は賛成出来ません。 住宅ローンを払えなくなったら賃貸に戻る提案をする前に、そもそも今から固定支出が上がる提案をするのは矛盾しています。 質問者様が保障を欲してないなら、それはただの押し売りです。 他の回答者様の仰るように電話できっぱり断るか、音信不通で構わないと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さま回答ありがとうございました。 感謝しております。 再度お断りを入れましたが現金で預金するよりもこちらが先。 保険と貯蓄を一緒にしないともったいない。掛け捨ての死亡保障こそ最低限にして、こちらで死亡保障をがっつりもらうべき。 なぜしないのか。とずっと言われました。 言いたいこともわかりますがやはり現金でしっかり貯めていこうと思います。

お礼日時:2020/11/30 10:14

その他の回答(7件)

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住宅ローンを組む場合、必ず信用保証協会の団体生命保険に入れられるでしょう。 それが有れば取りあえず大丈夫でしょう。 まだローンも聞かないうちに入る意味がない。

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そもそも繰上げ返済しなくていいよ たいした利息でもないだろ むしろ繰上返済用の資金をきちんと資産運用した方が手元に残るくらいだ まして新しい生活で、生活費の目処も立ちにくいのにそれも明確でないまま固定費を増やすなよ カネの専門家ならこうアドバイスすべきじゃないか? だからさ そのアドバイスは鵜呑みにしないことだ こいつはカネのプロの提案じゃない 自分の手数料しか考えてないヤツの提案だ 個人年金は見直ししない 損するだけだ カネのプロなら個人年金は残して追加だよ 医療保険は高いな 内容がわからないからなんとも言えない 繰り返すが 頭金を入れる予定を、ローン控除目的で入れずに控除が終わったらその分を繰上げ返済ならいい そうでないならこの低金利で借りれたローンをわざわざ損する繰上げ返済はやめることだ ましてや固定費となる保険は保障目的でないなら論外だ やるとすれば掛け金を増減できるものにしておくことだ

補足について だからさ 繰上返済前提でそれを積み立てておく、ということなら貯金も返戻率100%の保険も同じと言われるんだ 違いは毎月定額が必ずフィックスされるかどうか程度で、その繰上返済を目標にするならいずれそれだけを貯蓄するわけだよ 断り方? 連絡しなけりゃいいんだ

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FPというのは、単なる資格。 運転免許と同じです。 運転免許を持っていても、優良ドライバーとはいないように、FPの資格を持っていても、優良な人とは限らない。 生命保険業界の金言をご紹介しておきます。 「生命保険は、商品ではなく、担当者を選べ」 一人からだけではなく、少なくとも3人。 できれば、5人から話を聞きましょう。

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終身保険は手数料が高いので勧められたんでしょうね。 団信に満額加入できれば、特に保険で保障を考える必要はないと思います。保険で考える部分はあくまで万が一の時に質問者様のご家族に残す保障です。 私はプランニングする時はご相談者様の収入にも応じてですが、医療保険さえ国民健康保険でカバーしても良いと提案しています。 保険に必要以上にお金をかけず、資産は増えませんが必要な時にすぐに引き出せる現預金やNISA等色々な金融資産がありますので、ご検討いただくのがいいと思います。 ちなみに住宅ローンはボーナス払いより、月払いのみにしてボーナスが入った月にその金額を加えて繰上げ返済した方がお得ですよ。

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質問者

2020/11/25 22:31

返信ありがとうございます。 あちらもビジネスですから手数料収入がないとやっていけないですよね…。 そのFPがやたらと働けなくなった時!を推してきます。 みんな死んだ時は十分すぎるくらい考えているけど、生きているのに働けない保障は考えていない!と。 団信はたしかにローンは無くなるけど、生きていて働けなくなったら介護のお金だっているのにどうするんですか?と…。 そこはどのように提案されていらっしゃいますか?

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細かな点は話が発散しそうなので、以下に絞って回答します 「個人年金保険以上の差額はどうするのかと聞くとボーナスから払いましょう。ボーナスはこれから貯めるというより、月々の先取り貯蓄をしっかりしていきましょう。と…。」 不安としては 「ボーナスをあてにするのは無理をしていないか」 「ボーナスがでなかったらどうするのか」 でしょうか まず前提として(年齢が不明ですが)一般論として年100万~200万は貯蓄しないと老後破綻を起こします したがって年33万程度の積立ては、過剰でも過大でもありません。 また今の保険との差額はほぼないですよね 今まで 医療保険+個人年金=年42万 これから 医療保険+収入保障+終身=年45万 僅か年3万の差を積立てできるかどうか悩むのは不可解です。ボーナスが出るかどうかはほぼ関係ないのでは。 次に投資として適切かどうかです。 一般によく言われるiDeCoは、噛み合いません。 住宅ローン控除により税制メリットがなく、書きぶりから生活費に不安があるようなので資金拘束されるiDeCoはないです NISAも今の株高では入りづらいです。それに、いきなり「株や投資信託を始めましょう」と言われたら、それこそ警戒MAXでは。 よって勧めるとしたら終身保険(円建てか外貨か変額か分かりませんが)でしょう。 ちなみに「利率が低い」「手数料が高い」と批判されがちですが、初歩的な勘違いにすぎません。 懸念するとしたら、終身保険よりも、医療保険や収入保障保険です。終身保険よりも遥かに「変」。削るならその2つが先でしょう

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質問者

2020/11/25 19:51

回答ありがとうございます。28歳です。 本当ですね…全く気づいていませんでした。ありがとうございます。 勧められたのは円建の低解約返戻金型終身保険です。 固定費を見直してその分手元資金の貯蓄に回そうと思っていたので、保険で積立ていくのに少し不安があります。