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2020/11/25 15:49

22回答

整数全体で成り立つということを ○0の時に成り立つ ○kが成り立つときk+1が成り立つ ○kが成り立つときk-1が成り立つ の3つに分けることは出来る

補足

すみません、有理数の部分に重要なものが抜けていました。 ○整数全体で成り立つ ○kで成り立つ時、k/2の時成り立つ に ○a,bで成り立つ時、a+bの時成り立つ を加えてください。

数学15閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 有限と無限の壁が凄いわかりました。

お礼日時:2020/11/27 0:16

その他の回答(1件)

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有理数のところから何を言ってるのかわからない。k/2以外に有理数はいくらでもあるし,実数で成り立つことと有理数で成り立つことは同じではないし。