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2020/11/27 6:56

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『AKB48』紅白落選は指原莉乃のせい? 現在進行形の「負のイメージ」

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リンク先の「まいじつ」の記事を読みましたが、くだらない内容ですね。 ネットにおける指原さんのアンチの声のみを拾ってきて世間の大半を占める声のようにまとめていますけど、そんなものがNHKの審査の基準になる筈がありません。 大体、指原さんがメンバーだった頃は「恋チュン」による社会現象まであったのに、その「多数派」の意見をどうして反映しないのか? この記事を書いたライターは健忘症の兆候があるのかもしれません。 この記事で特徴的なのは、櫻坂の出演決定について、 「『欅坂46』は、その後すぐに名前を『櫻坂46』と改めて再始動。腐った名前をすぐに捨てて一新を図っています」 などと分析していることですが、名前を捨てただけで、しかもそれまで中心メンバーだった平手さんが脱退し、CDデビューも果たせていないのに、どうして出演できる条件を満たせた、と考えられるのか?不思議に思います。 恐らくですが、AKBが落選しているのに櫻坂が出演できたことについて、世間の声が懐疑的になっているので、それを沈静化させる「消火活動」のつもりで記事を書いたのでしょうけど、ろくなアイデアが思いつかず、指原さんの「炎上ネタ」を頼りにしたのでしょう。 元々AKBは、秋元氏が(その一人が反社の人間である)別のスポンサーと組んで創設したグループで、秋元氏は外来の立場でプロデューサーをしていただけですが、坂シリーズは、ソニーミュージックの出資で秋元康氏が実弟の秋元伸介氏を代表取締役にして「Y&Nブラザーズ」という親族会社を結成し、そこで運営するグループです。 ソニーからオファーがあって自分達の親族会社で運営できるなら自分達の方を優先したいのが本音でしょう。 秋元氏はAKBのプロデューサーでもあります。ということはAKBをコントロールできる立場にある、ということです。 つまり(人事を決定したり、内情を週刊誌などに漏洩するなどして)AKBの「人気」もコントロールできる、ということです。 そして放送局側やCMのスポンサー側に対して、(辞退などの)口出しも出来るでしょう。 顧問料を貰うだけなのと一族の会社全体が儲かるのとでは、かなり違います。 だから今までは国民的にまで登りつめたAKBの人気に頼りながら乃木坂をバーターとして売り出し、AKBに関しては生かさず殺さずという形でプロデュースしてきました。 特に紅白においては、AKBは出演メンバーを投票で選ばせるなど、プロデュース方針が破滅的になってきています。 AKBの人気を坂シリーズに移行させる、というのは、秋元氏にとって長年の念願だったと思われます。 そうした放送局側と芸能事務所側との忖度についての世間からの指摘を避けるためにも、AKBの落選はNGT事件が影響した、などとするサイトも見かけますが、秋元氏としては、AKBを落選させることによって、国民的アイドルグループは坂シリーズに移り変わった、ということをアピールしたい狙いがあったのでしょう。 過去に、アメリカの大富豪が、自動車販売による収益をあげるために、鉄道会社を買収し、そこを故意に倒産させて、ロサンゼルスにあった路面電車を撤廃させた、という例があります。 当時のロサンゼルス市民は、「仕方なく」自動車を買わなければならなくなったのです。 指原莉乃さんの人気によって多少延命しましたが、結成から10年以内に移行できたというのは、秋元氏の計画の範囲内だったのではないでしょうか。 因みに私は数年前から知恵袋において、このことを予想して警告して来ました。 その私は今年の紅白を見ずに大晦日を過ごす予定です。

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そうですよ 単体のグループでは 人気メーンバーが 卒業して 人気を維持できてないから 他のグループから 引っ張ってこないと 無理な状態で 強引に維持していただけです これは 次期センターと言われている人は 多数いましたが センターになるころになると 卒業してしまうので 人材不足なのは顕著でしたから 破綻するは時間の問題でした