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彫金 シルバーアクセ ロウ付け 研磨について。画像有り

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回答(2件)

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「ロールサンダー」→「タガネ」→「ロウ付け」→「スパイラルホイール」の順に作業しているということでしょうか? 「タガネ」の作業を最後に持ってこられない理由が、何かあるのですか?ロウ付けと磨きが終わった状態で彫りを入れて、最後にさっと軽く仕上げて終わるのが理想の手順です。

順番はその通りです。地金を曲げたり、彫った上に被せるように別のシルバーをロウ付けするのでどうしても最後に彫ることが出来ないです、、、ロウ付け後にスパイラルホイールの#400や#500を使うので、地金が若干削られてエッジがなくなるんだと思うんですが、いい方法は無いでしょうか?

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普通は彫った後に研磨しませんけど、エッジが溶けるなんて酸の濃度が高すぎません?

回答ありがとうございます。 酸で溶けているわけではなく、ロウ付け後の研磨(#400~#800)で若干削られているだけです。ルーペを使わないとわからないレベルですが…イメージですがわかりやすく言うと、△←これの尖ってる天辺が、研磨後若干滑らかになる感です。最後にタガネを使えない理由は、模様を彫った後地金を曲げたり、模様の上に別の地金をロウ付けする為です。 尖ったままの状態を保ちつつロウ付け後に鏡面まで研磨できないでしょうか?