ID非公開

2020/11/27 14:50

33回答

ふるさと納税と親族扶養控除の併用について。 今年初めてふるさと納税に挑戦し、収入から上限額を調べ3自治体に合計2.1万円の寄附をしました。

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ベストアンサー

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2020/11/27 15:50

ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても詳しくご説明頂き私でも理解することができました。 ワンストップについてもネット記事を鵜呑みにしてただ楽だと思っていましたが、確定申告についても考えてみます。 他の方々もありがとうございました!

お礼日時:2020/11/30 15:37

その他の回答(2件)

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そのようですね。 扶養控除で住民税の所得割額が6.6万円減り、その上に調整控除が0.5万円ありますので、住民税は7.1万円くらい減ってしまします。 その結果、ふるさと納税の上限額が大きく下がります。 ふるさと納税の上限額が2.1万円くらいになる住民税の所得割額は8.2万円くらいですから、住民税の所得割額が1.1万円(=8.2-7.1)くらいになってしまうと、ふるさと納税の上限額は0.46万円くらいになってしまうと思います。 なので、 1.は、ほぼ正しいです。 2.は、 ①0.42万円のみを送れば、住民税額は0.22万円安くなります。 ②2.1万円全部を送れば、住民税額は0.51万円安くなりそうです。 差額は0.29万円(=0.51-0.22)ですから、切手代がそれ以下なら送った方がいいのかもしれません。

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>この6.6万円+ふるさと納税分1.9万円=8.5万円が住民税(毎年約9万円)から引かれるのかな?と思ったら ふるさと納税も扶養控除も所得控除です。扶養家族が増えれば課税所得が減るので当然所得控除の額も減ります。