「AR-57」という銃はM16ライフルに P90の弾倉を無理矢理取り付け M16で5.7mm弾を撃てるようにしていますが

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました<(_ _)>

お礼日時:2020/12/5 15:13

その他の回答(8件)

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アメリカの法律では銃の本体はフレームでありロアレシーバーです。だからアメリカ市場に出回る銃はこの部分にロットナンバーがあり、正規に出回る分についてはこちらが登録、許可の対象となります。 ところで下の方に銃の名前や作動方式を間違っている人がいますが、自動銃の動作機構を何でもかんでもブローバックというのは間違いで、AR-15のガス直噴式はガスオペレーションの一種です。P-90はストレートブローバックで間違いありませんが、ブローバックというのは、発射ガスの膨張圧により薬莢が押し戻される力を利用しているのに対し、ガスオペレーションは銃身の途中(銃口近く)からガスの一部を導入し薬室の閉鎖を解除します。

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たぶんP90no弾倉の特許が全部切れたんでしょう で、AR15のロアーを使うのは アッパーだけ出せば、ロアーを持っている人が コンバージョンとして買えるから AR15のトリガーシステムは標準的なサービスライフルとしては 特筆すべきほどキレがよく、ミリタリー系のマッチは AR15のロアーでないと勝てないくらいです 質問者さんが仰る通り、下から5.7㎜の弾を入れる方式の SMGバリエーションもありますが やはり50連マガジンというのは魅力的だし P90のマガジンが使えるとなると マニアにはたまらないものがあるのでしょう

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一応メーカーは軍警察向けのプロモーションをしていますがどこまで本気かは不明です 米国の民間M4系アサルトライフルは登録上はシリアルナンバーが打たれているロアレシーバーが銃ということになっていて、このことから銃身長や使用弾薬の異なるアッパーレシーバーに換装する「コンバージョンキット」という文化があります P90の民間仕様のPS90はAR-57の販売当時は19万円程度と高価で弾薬の貫通力が落とされ法律に適合させるためバレルも延長されている実用性の低いコレクター向けの銃でした 一方でAR-57はM4系のロアレシーバーがあれば6万円程度キットを買って組み替えることが可能でフルオート機能のあるロアレシーバーであればフルオート射撃も可能です また、ロアレシーバー込のコンプリートセットでも10万円程度のため5.7㎜弾を撃って楽しむという使い方であればPS90の半額程度で済ませることができます

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P90用マガジンを使うためじゃないかな さらに使い勝手の都合上というかそもそもP90が下から排莢のもあってもともとのマガジン刺すとこから排莢させたかったから、とか?