投稿失礼します。 自分は今日コバックでミッションオイル交換を頼んだのですが

補足

エンジンオイル交換も頼んでました エンジンオイルは交換されたと思います

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ベストアンサー

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なるほどそれほど大掛かりなものなんですね ちなみに自分の車の走行距離は6万キロです どラレコの録画による作業時間は20分程度しかたっていませんでした これだと継ぎ足しされただけですかね?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

一番参考になったので ほかの方もありがとうございました

お礼日時:2020/12/4 22:16

その他の回答(11件)

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トルコン太郎などで圧送交換では無く 整備要領書の記載どうりで70系ボクシーのCVTF交換する場合は オイルパンのドレンを外してその奥にあるオーバーフロードレンも 外して出来るだけオイルを抜きます。 オーバーフロードレンとオイルパンドレンを取り付けた後 レベルゲージはありませんので横にある注入口の ボルトとを外して抜いたCVTオイルより少し多めのCVTFを注入します 勿論ここまでの作業はエンジン停止状態でします その後油量調整の時はCVTFの温度30度~40度の間で エンジンかけながらドレンボルト外してオーバーフローで出てくる CVTFの出方を見ながら調整します 整備要領書でのCVTF交換はエンジン停止で その後油量調整はエンジンかけながら 油温監視して調整が正解です

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>>ミッションオイル交換はエンジンを掛けて行われるものだと思うのですが エンジンをかけないで行われるケースなどあるのでしょうか? 普通、エンジンを掛けたまま交換はしませんよ?

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ATかCVTかMTかにより違いますがエンジンを掛けて交換するのはATとCVTのフルード交換をマシーンで行う場合のみです。 ドレーンから抜けた量だけ交換する場合は、エンジンは掛けません。 <作業場への移動と駐車場への移動しか録画されていませんでした と有りますが、作業場への移動してからドラレコのスイッチを切り、作業完了し、駐車場への移動する前にドラレコのスイッチを入れたのではありませんか。 記録されている駐車場への移動と作業場への移動の時間差を確認してみてください。その差が作業時間です。 心配ならばATFレベルゲージ若しくはCVTFレベルゲージで新油に交換されているか確認しましょう。

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正しい交換方法を知らないだけの可能性。 CVTF交換は多くの場合はフルード温度を上げてのフルード量調整と初期学習が必要ですから、単に抜けるだけ抜いて抜いた量を足しただけと言った形でしょう。 トヨタのCVTF交換の場合は、少し多めに入れてフルード温度を上げてから規定温度になったらフルード調整用ドレインを緩めて多い分を抜くやり方ですから。