長文ですがよろしくお願いします。 小さな子供が2人居る家庭での、避難する際に持ち出す物について質問です。

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ベストアンサー

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因みに、うちは男独身ですが。水とライフジャケット 当地域は自治体がウオーターハザードに該当するので 水害対策はしてる。 モバイルバッテリーも常に満充電にしてますね。 準備はいいが、その地域にて可能性のある準備が必要だと思いますが

ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんの方に回答頂きありがとうございました! どの方のご意見も参考になりましたが最初に回答して下さったのでベストアンサーとさせて頂きます! 皆さんのご意見を参考にして、もう一度見直してみます! ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2020/12/6 9:56

その他の回答(5件)

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①②災害の種類、被害状況、避難所と道のりなど によっては使える場合もありますね。 避難に余裕がある場合、 キャスターを転がせる場合、 (津波避難だと階段を登る可能性等も含め)、 避難所が混雑しない場合などの 条件をクリアしていれば使えます。 もちろん、使えない場合の持ち出し袋の備えも必要です。 (二段構えが良く私もそうしてます。) ③避難所(学校)の備蓄品によっても変わります。 防災訓練があれば参加したり関係者に聞いてみてくださいね。 例えば、 ・十分な毛布が配給されるなら寝袋は不要かも知れません。 寝袋を持ち出せるスペースがあれば、 マットレス(災害、アウトドア用)や 他の有益なを持った方が良いかもです。 ・備蓄している非常食がカロリーメイト系だったら、 別系統の非常食をお持ちになられた方が良いと思います。 また、子供用を大人が食べると言う事も出来るので、 子供重視が良いですね。 荷物の過不足は人それぞれですが、 大怪我せず逃げる事が最も大切なので、 思い切って断捨離した方が良い場合もあります。 ・重ければ数量を減らす・・・水など。 ・あれば便利な物は持たない・・・カイロなど。 ・必要な物は持つ・・・一般的な持ち出しリストを参考に。 (必要と言われる物が結構無いです) 例えば、女性の衛生用品、今のご時世なのでマスク、 目が悪ければ予備のメガネ、筆記用具、雨具、 予備の電池、タオル、保護具(手袋等)など。 ・物の見直し a.充電ラジオよりスマホの充電器(電池式)の方が確実。 カップ麺二個食べるには水が1ℓ弱必要なので考慮を。 (そのまま食べる事は可能ですけどね) パック飯よりα化米の方が向いてます。 b.ランタン、ガスコンロは備蓄品向けです。 (避難所は個人で火気OKかどうかの問題もあります) 備蓄品は別に考えたいですね。 c.カップ麺やパック飯を持つならカトラリーが必要です。 d.旦那様が居る時は持ち出し品を等分する形を取ると、 物の種類や量も増やせ有利です。 また仮にですが、 普段の生活と同じ方法(二歳児は手をつなぐ)に変更可能で、 普段のリュックに余裕があれば 不足している分だけを放り込むって事も出来ますね。 (子供二人を抱えるのはメリットとデメリットがあります。)

回答ありがとうございます! 被災した時にまわりが明るい時は、手を繋いでリュックを背負って避難するなど、色んなパターンを考えて備えておいた方が良いですね! カップ麺は軽かったので選びましたが、お水がたくさん必要ですね…。 また色々考えてみます!

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お母さんの生理用品を忘れてませんか?ショックなことがあれば始まることもあるし、避難所で必要な人に分けてあげることもできます。 また、ナプキン+ラップで怪我の応急措置ができます。 子供さん用に非常食のビスコはどうですか?オヤツ代わりにもなります。 私は玄関と物置と車の中にも置いてます。玄関は逃げるとき、物置は家が倒壊したときに備えてます。車の中は手ぶらで避難する時に備えてます。 四国でも太平洋側は津波の心配があるので、避難が急がれますが、瀬戸内側はそうでもなさそうです。市役所が出しているハザードマップを参考にするのがいいと思います。 阪神淡路大震災から備えてますが、未だに使ってないのは幸せですね。

回答ありがとうございます! ナプキンは必要ですね!まだ生理が再開してなくて失念してました。 ラップもあると良さそうですね。 ビスコは非常食用の物があるんですね。 太平洋側にあり市のハザードマップでは津波浸水区域にギリギリ入ってます。 我が家の物置は家の裏にあり、地震の際は取り出せるか分かりませんが、車には外出先での被災も考えて少し備蓄しておこうと思います。 ありがとうございました!

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阪神淡路大震災の経験者です。 高知県、徳島県の太平洋岸で津波の襲来が想定された場所なら地震後すぐに津波が来るので、着の身着のまま高台に逃げましょう。 津波の恐れがない場所なら、自宅で待機しているのが一番良いと思います。 余震が怖くて人が集まっているところに行きたいということなら、避難所行けば良いですが、荷物は後で取りに帰れば済みます。 本格的な避難所生活するなら寝具も必要になります。 布団を避難所で敷くと断熱材や防湿材なんかも必要になります。 本当にそんな避難生活をする必要があるのか、どうか、自宅の建築年数等を勘案して検討してみて下さい。 避難所への避難経路を検討すると障害物の有無でリュックが良いのか、車付きのキャリアーが良いのかが検討すると良いです。 防災グッズが必要だとマスコミ等が煽っていますが、本当に必要かどうかを身の回りから考えてくださいね。 経験者からアドバイスすると給水車から飲料水をもらうためのポリタンクや井戸水や川の水等の生活用水を入れておくポリタンクを用意した方が良いと思います。 ガスコンロもアウトドア用品は、少人数の調理が目的なので、家庭用ポータブルガスコンロが使いやすいです。 非常食も米や乾物、缶詰類が良いと思います。

回答ありがとうございます! 経験者の方のご意見、とても参考になります! 市のハザードマップではギリギリ津波浸水区域に指定されている場所で、我が家は築45年と古く倒壊する恐れも考えて、災害時は避難所に一旦身を寄せるつもりでいます。 ポリタンク、確かに必要ですね!購入しておきます! ありがとうございました!

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ガスコンロとアウトドア用の鍋なんて要りますかね? どういう状況でどこに避難することを考えているか、何日避難するか、その設定から確認するといいです。 地震後に自宅で安全だと感じられる状況では避難所に行く義務がありません。ですから子どもの必要なものは家に備蓄しておけばそれで十分です。 大人も使うものは自治体などの備蓄も多くあります。子どものものは足りない可能性があるのでそちらを優先することも考えましょう。 東京都が出している東京防災が参考になると思います。おすすめします。 https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/1002147/index.html

ありがとうございます! 東京防災、少しだけ見てみましたがとても参考になりそうです! 時間のあるときに少しずつ見てみようと思います! 教えて頂きありがとうございました!

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背負って、両手が自由に動かせるレベルに限定するのが原則です。 子どもにバッグを背負わせ、それを自分が背負うことはできませんか?。 地震で、建物が壊れ、道路が壊れ、物が散乱している可能性があります。 たくさんの人が一斉に同じ方向に動いています。 キャリーバッグやベビーカーでは、あっというまに動けなくなります。ひっくり返ります。人に押されてぐじゃぐじゃになります。 もたもたしていると、津波が押し寄せてきます。すべてを捨てて、走るしかなくなります。 普段と同じように動けるとは、決して、思わないでください。 動きやすい靴、厚底の靴も準備しておきましょう。 もちろん、状況によっては、そこまで切迫しておらず、避難所に余裕をもって行ける場合もあります。 家に留まって備蓄品として使える場合もあります。 したがって、いろいろ準備をしておくこと自体は良いです。 あとは、どういう状況になるのか、プランA、プランB、プランCとパターンごとにわけます。 緊急時ならAだけ、時間的・状況的に余裕があるならA+B、家においておくものはCなど、あらかじめシミュレートしておけば、万が一のときに慌てずにすみます。 地域の防災訓練があれば、積極的に参加して、色々聞いてみてください。

回答ありがとうございます! 同じ方向に人が殺到する事を考えるとベビーカーやキャリーは現実的ではないですね…。 確かに何パターンか考えておかないとダメですね! 主人が居る場合と私1人の場合のみの想定しかしてなかったので、もう一度主人と話し合ってみます。 回答ありがとうございました!