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進研ゼミ!!高校講座!!!!!!!!! 進研ゼミのいいところ、悪いところを...

yak********さん

2009/2/2414:20:08

進研ゼミ!!高校講座!!!!!!!!!

進研ゼミのいいところ、悪いところを教えてください!!

進研ゼミ!!高校講座!!!!!!!!!

進研ゼミのいいところ、悪いところを教えてください!!

中学のときは、進研ゼミを取っていたんですが、簡単すぎでした。。。
高校講座をとるとしたら、難関大挑戦コースまたは、最難関大突破コースを取ろうと思っています。
ちなみにまだ公立高校は受かってないんですが、私立(滑り止め)の偏差値は59程度で公立の偏差値は64程度です。
先日、入学試験があったのですが自己採点の結果は500点中400前後でした。
行きたい大学は、(一橋、早稲田、中央、日大などです。)文系です。。。

進研ゼミに合格報告をすると、その高校専用のテキストが毎月届きます。やっぱりそれは有利なんでしょうか??

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ベストアンサーに選ばれた回答

h2n********さん

2009/2/2417:46:43

教材の内容が多少変わってくるかもしれないですけど、参考程度に見ていただければ。

私も中学まではずっと進研ゼミ取ってました。
確か発展とかそんなのでしたが、簡単すぎですよねあれは^^;
高校は3年になってまた始めましたが暇がなく、半年でやめました。
それで今時間に余裕ができたので、高校の教材をちょっとやっているところです。
大学受験講座は結構細かくコース分けされています。
今年のコースで行けば、あなたは「難関国公立」「難関私立」コースにあてはまると思います。
これは、たとえば数学でも教材が何段階かあって(標準、難関、最難関など)コースによってレベルを自動的に分けてくれる仕組みです。
各大学ごとの対策を意識した教材もあります。

教材の内容についてですが、「合格への100問」というコース別の教材は問題演習中心ですが、メインの教材(EnCollege)は解説がやたら多いかな…と私は感じました。
私は数学・英語ともに国公立最難関を取っていたんですが、結構手ごたえはあります。
文系なので関係ないかもしれないですが、理科はちょっとしょぼいです。
問題はちょっと古めの大学入試の過去問が中心です。

高校専用のテキストというのは、授業の進度や難易度に合わせた教材ということなのでしょうか?
完全にその高校の授業内容を把握したテキストってのはまず作れないと思いますが(違ったらすみません)
ただこれだけは言えるというのは、進研ゼミでそのようなテキストをやったからといって有利になることはまずないと思います。
やらなくても授業をちゃんと聞いていれば確実に力はつきます。
ただし進研ゼミをうまく活用すればそれはかなり力になるはずです。

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tar********さん

2009/2/2422:01:43

現在、進研ゼミで難関国公立を受けていますが、主要教科(英数国)の内容は正直値段に見合ってない気がします。
副教科(私は文系なので地歴公民ですが)はなかなか良い感じなのでそっちは取ってもいいかと。
ただ、一橋や早稲田にはとても足りないので、基礎力をつけるくらいに考えた方がいいかもしれません。

kot********さん

2009/2/2418:41:34

私は,昨年度までゼミ生でしたww


現在の高校講座は,授業に合わせた教材「Challenge」(高1は国・数・英の3教科のみ),そして大学入試に向けた実践力学習教材の「Encollege(エンカレッジ)」の2つです。

Encollegeは,コース別で「全国共通タイプ」。小学講座のようにしっかりとした冊子として製本がされたものです。
こちらが,進研ゼミおなじみの提出課題が掲載されているものです。
なお,大学受験向けなので,こちらの教材は高校の進度とは全く関係ありません。進研ゼミ独自の進度,独自の内容で構成されています。


一方,Challengeは,「コース別,教科書別,高校・学科別タイプ」。
進研ゼミが,高校などに年間進度のアンケートを依頼してデータ収集したり,受講生からのアンケートなどで,その高校のおおよその進度を算出。それに合わせて毎月,教材内容を個別にカスタマイズ。B5サイズ用紙に印刷し,のり付けで冊子の形にして発行します。

なので,同じコースでも,人によって問題が多少違いがあります。
たとえば,数学の図形分野が一通り終わったころに,「問題特訓」みたいな時がときどきあります。

その問題は,ちゃんと教科書が登録されていれば,その教科書の類題ですべて構成されて発行されます。
もちろん,普段の教材も同様です。

英語も,同じような感じで,教科書の内容に沿って類題等を掲載しています。重要単語などもリンクしています。


国語のChallengeは,全国の高校教科書で掲載されている「古文・漢文」が全て掲載されていて,牽引のページから自分が授業で習っている内容のページを探します。そして,そこに書かれた丁寧な解説で勉強をします。また,国語は前期・後期の年2回の発行です。Encollegeは,毎月です。


さて,ここからメリットデメリット。

[メリット]
・教科書の類題などが掲載されているので,授業内容の定着には最適。
・提出課題の解説は,ストレートに注意したり,褒めてくれたりなので,とても役に立つ。
・マーク式や記述式のテストが定期的にあり,結果&復習冊子がとてもよくできていて,正直「進研模試」よりも内容豊富!
・高2の後半からは「理科・社会(Encollegeのみ)」が受講できて,大学受験対策で本格的に勉強ができる。
・「進度が違った」,「汚したりしてもう1冊ほしい!」というときは,携帯などですぐに欲しい分野を印刷して送ってくれるので安心!(Challengeのサービス)
・ベネッセ実施の学校実施の模試で出たデータをネット登録(無料)すれば,リンクできる。
・大学受験講座では,受験内容にあった模擬テストを受けることができる(マークシートor記述式)
・毎月,「MyVision」という先輩の体験談などが聞ける冊子があって,結構参考になる情報が乗っていて便利。

[デメリット]
・高専など,一般的な教科書でないと,データベースに登録されていないので,教科書リンクされない。
・テストの結果返却がちょっと遅い・・・。
・理科・社会が高2後期からなので,早くやりたいという人にはつらいかも。
・国語は,Encollegeは毎月ですが,Challengeは年2回,かつ現代文はないのでつらいかも。(ただ,著作権の問題があるんで。これは致し方ないです(^^;) )
・高3になると,本格的に大学受験講座になるので,ChallengeがなくなってEncollegeが無くなります。

などなど・・・。でも,やはり実際に自分で受講してみないとわからないことがあると思うので,一概に全部だめとも言い難いですね。
しかし,友達はゼミで合格している人がいるので,確かだと思います。

また,質問者の方が狙っている大学を目標にした受験講座のコースが3年からはスタートするので,いいと思います。

Z会もいいという意見がありますが,一つの強化に対しての金額があまりに高いと思います。
ゼミは,ちょうどいい量が届いての金額なので,いいと思います。


では,3年後に,大学合格できていること祈っています!!

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