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2020/12/18 18:53

44回答

防災グッズをそろえたいです。

補足

大地震が冬に発生し、避難場所ですごすことになる場合で特に役立つ災害グッズを購入したいです。

ベストアンサー

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補足拝見しました。以下で軽く触れられていますが、在宅避難生活訓練をなさっては。 https://www.bo-sai.co.jp/zaitakuhinan.html 自宅で、電気ガス水道が、止まったつもり、で生活してみる。地域にもよりますが暖房無しでフローリングの上で毛布一枚とかだと体温を奪われ在宅避難生活訓練で災害関連死したり障害を負う恐れがあるので、いきなり真冬にやるのは控え(真夏も、体温超えの酷暑での訓練は命懸け)まず春か秋で慣れてからの方がいいかもしれません。逆に、どう対策したら真冬や酷暑の避難所でも死んだり病気になるのを防げるか、ですね。 真冬なら、カロリーの高い食べ物、カイロ。 暖かい物が食べられるか、も大きいけど避難所だと火は使えないかと。在宅避難なら、火力は必須。灯油ストーブなんかはいかがでしょうか。

その他の回答(3件)

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冬期の降雪時に屋外で生き残れる装備 防寒着、雨衣、ブーツ、手袋、水、食品、着火具、医薬品など ※日本では銃刀法上、刃物の防災上の運搬は 刃物の正当な携帯理由に該当しないと考えられるので留意が必要です

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漠然とであれば、 各関係所から出ている持ち出しリストを参考にすれば良いですよ。 大抵、リュック一つに収まるようにしてありますが、 無理そうだったら削れば良いですね。 簡単に優先度合い的に振り分けるとしたら、 1.最優先するのは命に係わるもの。 ・保護具(軍手等)や移動に適した服装など。 (逃げ遅れや大怪我の予防) ・状況次第ですが必須になるもの。 (懐中電灯や雨具など) ・怪我した場合の応急処置品と水。 ・持病かあるなら持病薬。 ・今のご時世なのでマスク等感染症対策類など。 リュックに入れず手元に置いときたい物も含んでますが・・・。 怪我せず避難所や安全地帯まで行く(もしくは留まる)グッズですね。 2.避難生活で体力維持や病気等を考えたもの。 着替えやタオル、水や食料、衛生用品、 体温維持の為のものなどなどありますが、 こちらは書ききれないので割愛させてくださいね。 優先したいのは重要度が高い水や入手しにくい物です。 目が悪ければ予備のメガネ、 アレルギー持ちや高齢者なら合う食品、 女性なら生理用品とビニール袋、 避難所のトイレ事情が悪ければそちらも。 その他捨てきれない拘りがあるものなど。 3.長期避難や先の生活を見据えたもの。 現金含めた貴重品、社会人なら仕事に関わるもの、 スマホの充電器や、予備の電池、 各種証書類の控え、普段は使わない身分証 その他失いたくないものなど。 災害の種類によっては2と3が入れ替わる事があります。 防災グッズは持ち出しリュック以前に揃えたい物もあります。 一般的なリストに載っている物でも自宅避難向けの物は外してよいです。 (水を入れるバッグやランタンやローソクなど)

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東京都の東京防災が参考になります https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/1002147/index.html どのような災害に備えるのか、どれぐらいの日数のことを考えるか、自分にとって特に重要だが一般的ではないものはなにか、などを考えてまとめるのがいいでしょう。

避難所と避難場所、名前は似ていますが役割が違います。場所も違うことがあるのでネットで市役所が出している情報を確認しておきましょう