松任谷由実さんの「恋人がサンタクロース」でクリスマスは恋人と過ごす文化が生まれたと聞きましたが本当ですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

凄いですね!勉強になりました!!

お礼日時:1/16 1:29

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そんなこともっと昔からやってます。 数寄屋橋交差点の不二家でパパがクリスマスケーキと クリスマスブーツを買って帰り、 家で子供たちと聖夜を過ごすことは 昭和20年代後半から既にありました。 まだ子供のいない恋人たちはクリスマスデートを 楽しみました。 ユーミンのこの歌はクリスマスソング№1ですが 別に目新しいことを歌ったわけではないです。

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本当です。 1980年のそのユーミンの歌をきっかけに火がつきました。 その翌年発売された田中康夫さんの「なんとなく、クリスタル」で拍車がかかり、いろんなクリスマスのデートスポットが生まれました。 そして1983年、12月23日号の雑誌an an(アンアン)で「クリスマス特集」が組まれて決定的になったみたいです。

1980年より前は、仲の良いグループでパーティーを開いたり、レクリエーション的なものが多い傾向にあったと思います。 恋人と過ごす文化はやはりその後から、と思います。 イルミネーションなんかもどんどん派手になっていきましたし。