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2021/1/3 22:43

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稼働中の原発と停止中の原発の危険性の違いについて

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます

お礼日時:1/23 18:25

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質問自体に2つの間違いがあるわ。 『福島原発が被災して、安全の為にいまだに一部の原発は停止中ですが』じゃなくて、殆どの原発が止められて、3機のみ稼働しています。 もう1つ、『稼働の有無にかかわらず、被災すれば原子力災害が起きるのであれば』だけど、空っぽの炉心に冷温停止が長い使用済み核燃料プールなら、危険性は雲泥の差。 事故りたくてもなかなか事故れません。 使用済み核燃料プールの燃料を、他国のようにドライキャスクに入れて安全な場所で外部保管すれば原子炉建屋も只の箱もの。 地震で崩壊しても問題は少ないわ。

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>すべての原子力発電所をフル稼働させ、 どんな実験したいの? http://www.ene100.jp/www/wp-content/uploads/zumen/4-1-3.pdf 54基中、実際に動いてるのは3基だけ。 既に輸出産業にもならない。永遠に金を蝕むゴミ。

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また、ふざけた原発推進派の宣伝文句ですか。 いい加減にしないと、石でも投げてやりたい気分にさせられます。 社会復帰、真面目にできませんか。

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福島事故の教訓としては、運転後3日間は核分裂生成物の崩壊熱のため 炉心をしっかり冷却し続けないといけないということです。 それに停止中の原発は、燃料棒を炉心から抜いてあるんじゃないかと。 長期停止中の原発は冷却水中の放射性元素もフィルタリングされているので 被災しても放射能漏れする確率は格段に低くなると思いますよ。

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程度としては異なるとは思いますが 例えば使用済み核燃料が保管されているのであれば リスクとしては残り続けるはずです つまり、原発の場合は設置した限りはリスクが存在し続けるので 平時においても100km圏~300km圏内程度の住民や自治体は 対策を継続しなければならず そのコスト負担が生じ続けるということだと思います 現状ではその負担は自治体や個人負担になっているかと

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