ラフに入った球はどこまで分かれば自分の球だと認められますか?

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ベストアンサー

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追加 詳細は規則7.2、69頁、どちらもJGAのHPでご覧いただけます。 自分はサイコロの目のようにイニシャルを書いています、左ポケットには色球(暫定球用)を同様にしています。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答頂いた皆さん、ありがとうございました。こちらの欄をお借りして皆様にお礼申し上げます m(_ _)m

お礼日時:1/19 1:10

その他の回答(9件)

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プライベートでルールを押しつけてもなんですので、マナーレベルでティーショット時点に確認し合うのも解決策になるかと思います。 基本、ゴルフは自己申告ですので。。。 相手には、「そんなゴルフをやっていてつまんなくないですか?」とぐらい言ってやればいいです。

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その友人は月例杯のような倶楽部競技に参加することもなく、仲間内でのプライベートラウンドがほとんどで、あなたと回る時も別に握っているわけでもないんですよね? そんな友人はまずもってOKパット、6インチプレース等々もやっていると思いますが、あなたはそっちのほうに苛立たないのですか? これらを別に気にしないのであれば、なぜ球の番号を言わないことだけに目くじらを立てるのか、理解に苦しみます。 上記とは異なり、例えば倶楽部内メジャー競技での相手が質問のような言動をした場合には、(双方が)正しくルールに基づいて主張しなければなりません。 打つ前に球のモデルや番号、識別マークなどを宣言することも、球に識別マーキングをすることもルールは推奨しているだけで義務付けていませんので、そのこと自体にはペナルティーはありません。論点は「セーフだった球のほうが自分の球だ」との本人の主張と「いや、本人は識別できていない」ないしは「OBのほうが本人の球だ」とのあなたの主張とどちらに競技委員会が軍配を上げるかということになります。 質問にある本人の主張には何一つ証拠らしき事項がなく、主張の信憑性が薄い反面、あなたの主張(反論)にもやはり合理的論拠や証拠(反証)が欠落しています。このように双方の主張の信憑性が同等でどちらとも決めかねる状況では、競技委員会はプレーヤー(本人)有利の裁定を下すようにルールは定めています。 他の回答にもあるように、競技の相手がこのようなプレーヤーであると感じたら、「事件」が起きる前に防衛策として各ホールのティーショット前に積極的に相手の球の番号や特徴などを確認するべきです。(単に「球は〇〇番ですよね?」と聞くだけでいい)

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本来は仲間内であろうともスタート前に自分が使うボールはお互い見せ合うものなんだがね、そうすると貴方のこの質問の中に貴方側の落ち度もあるということが判りますよね、そうであるならば人を批判したらいけませんよね。 30年以上ゴルフやっていますが、セーフの範囲にロストになっているボールは新しいと思われるボールで見つけたことは2~3回あるかどうか位ですね。ラフの中に埋まってしまってボールも黒ずんだようなものも2~3回程度です。人間の心理でOBにはいっていないと思われれば、ほとんどの人は探します、4人いるんだから見失う可能性は低い。それらを踏まえれば、自分のボールはメーカーと番号は必要ですね。

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友達となら自己申告制 お客さんとなら必ずマークします。 自己申告制でもお互いどんな球で打つのか見せ合ってからスタートしますよー 判断にもなるし、一緒に探してももらえるので