測量について

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その他の回答(3件)

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問題は始めに水平を合わせる場所です、正準台は3か所に調整ねじが付いていますよね、まずは始めは調整ねじの2か所方向で平行に気泡官を合わせて水平にします。 次に、今合わせた方向から90度ずらしてから気泡官を合わせます。 この方法が一般的てす。 筆問者の方は、この正準台に対する方向の合わせ方を吟味されていないのではないかと感じます。違ったら失礼します。

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器械が壊れている場合もある。 器械を点検に出した方がいいと思います。 購入した代理店に依頼する。

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円形気泡管を中央に入れた後、棒状気泡管に平行になる微動ねじ2つをまわして気泡を中央にした後、90°回転させて最後のねじで中央に入れます。 一度回したねじをまた回してたら永久に据え付け終わりませんけども。 通常、円形気泡管の感度は3分くらい、棒状気泡管は20秒くらいだと思いますよ。 気泡管感度10″というとかなり高性能なTSで20km向こうを視準するほどの性能で最低読定値0.2″くらいだと思いますが、今時1000万円はする超高性能な器械を買うくらいならGPS機器揃えてるはずで、そちらの使い方の方覚えましょう。