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エアコンの霜取り運転を防ぐため、また暖房の効率化のために室外機にぬるま湯かけようと思うんですがやめたほうがいいですか?

回答(6件)

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エアコンの霜取り運転を防ぐため、また暖房の効率化のために室外機にぬるま湯かけようと思うんですがやめたほうがいいですか? >かけても良いです。

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販売施工しております、暖房使用時に室外機の熱交換器が凍らないようにお湯かけてまた冷めて霜が余計に付いて コンプレッサーが余計に運転して、故障や電気代上がるつかいかたは 駄目ですね 止めて下さい 高い授業料になりますので

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掛けたって壊れないが効果はないな(笑) 逆にそれが凍るだけだよ。 水分が無いところに敢えて水分を与えるんだよ! それがファンで冷やされ・・・ (笑) ガチガチに凍り付いてたらお湯は効果ありそうだけど (^-^)v

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0℃以下にならないなら不要。 インバーターエアコンの能力が下がるのは氷点下です。現状はほとんど除霜運転しないんじゃないかな。

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一時的にぬるま湯をかけても、ほぼ効果はありません。 ぬるま湯を作るための光熱費のほうが高くなりますし、継続的にかけるとなれば手間がかかります。 また、外気温度が4℃ほどあっても、エアコンの室外機から出る風の温度は0℃以下になるので、一時的にかけたぬるま湯は、しばらくたつと凍る可能性があります。 雨のように連続していれば凍りづらくなりますが、一時的にかけたぬるま湯は温度が下がるので、特に夜間は凍る可能性があります。 【 エアコンが霜取りで暖房能力不足になるときの対策 】 ◆暖房能力が高いエアコン(グレードが高いエアコン)に買い換える。 グレードが高い上級シリーズエアコンは暖房能力が高い上に、外気温が低いときでも暖房能力の低下が少ないです。 例えば、同じ6畳用でも、廉価シリーズと上級シリーズでは、能力にかなりの差があります。 寒冷地仕様のエアコンを選ぶ方法もあります。 ◆部屋の断熱性能を良くする。 使わない窓は分厚い木の板や発泡スチロールで隙間なくふさぐ、ドアの隙間を確実にふさぐ、フローリングには厚手のじゅうたんを敷く、などの対策で部屋が暖まりやすくなり、電気代の節約にもなります。 ◆室外機の周囲の風通しを良くする。 室外機を風通しの悪い場所に設置しない、室外機の周りに物を置かない。