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真如苑は危険ですか? ねずみ講システムに、お金を使えば使うほど位が上がるシステムだから、信者は大金をつぎ込んでしまう。

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回答(4件)

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お金は霊位が高い人は、かなりの金額の布施、お護摩、お施餓鬼をしています。これは感謝で精一杯させて頂くのが大事とされるので、大金をつぎ込む事になるのは当然です。また、家一軒分の布施をしても、家2軒分のご利益があるから大丈夫と教えて頂きました。 お金は経毎にまとめられて、そこから個人の布施金額などがコンピュータで確認する事が出来ます。経親になると、お護摩、お施餓鬼で、ある一定の額に達しなければ、その上がいきにくい状況にあります。 それと同じく勧誘数も必須です。 この2つは真如苑ではかなり重要視され、パソコン上で管理されてるので、これが多ければ多い程、苑では大切に扱われる存在となります。 そこに相乗効果があるのが、接心です。接心で精一杯の布施をするのですよ〜と何度も言われたりして、マインドコントロールされていきます。 マインドコントロールが解けなければ、ある意味幸せなので、お金を沢山支払っても、それはそれで幸せだと思います。人間は支払った金額分、安心感を得られるのですよ。もし、上手くいかなくても、真如苑が守って下さったから、これで済んだで問題ないようです。

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一人の信者が布施をして、その信者が無料で布施をしてくれる人を沢山探してくれる、その繰り返しのシステムを作ったのが素晴しい。会社としたら、これ程素晴しい組織作りはないと思います。それも無料で活動してくれる所がすごい。

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お金によって霊位が上がったり、金額により評価が変わることはありません。 その代わり、霊位を上げる会座に出るためには、お助け(勧誘)人数が必要になります。必要なのはお金よりも何人勧誘できたかです。

結論をいえば、霊位を上げるための会座参加に必要な条件は、お助け人数です。お布施の金額は参加条件ではないので、霊位とは直接関係ないといえるでしょう。 また会座は座禅会のようなものなので、各々瞑想を行っている状態なので、その人が何人勧誘したか、いくらお布施をしたかということは、会座の場では分かりません。よって純粋にその場の祈りにより判断されているといえるでしょう。

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2021/1/16 13:16

元信者です。 ネズミ講と言えばそうなりますね。 真如苑に「おたすけ」という名の勧誘業務が課せられてます。 人数によって内部で活動できる範囲が広がります。 お金「御布施」が一つの取り組みとして仏様に渡すことになってます。 年会費、月々の御布施、祈祷や大祭に向けての集金もあります。 お布施は喜んで差し出すように教えられました。 宗教はお金を注ぎ込めば功徳が積まれお浄土に行けるそうです。 もう一つは奉仕活動。 震災・災害地域で多額の寄付そして無償の労働提供で教団のイメージアップ。