40年ほど前に販売されていたSEIKOのデジタル腕時計を所有しています。当時の販売価格は3万円ほどしたようです。

ベストアンサー

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プッシュボタンを修理する前に電池交換で液晶が表示するかの確認が必要です。液晶板には寿命が有り、初期の寿命は50000時間位、次第に延びて70000時間位。 表示しないのに外装修理をしても意味がない。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しいご回答をありがとうございました。

お礼日時:1/22 7:35

その他の回答(3件)

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以下のお店なら電池交換+洗浄で「3.100円」ですが、 ↓ここまでひどいと2倍になるそうです、 http://mr-coo.com/battery/seiko-maintenance/chronograph/v657-8120.html 更に言うと、電池交換や洗浄の際に壊れても一切保証してくれませんし、動かなくても料金がかかります。 古い腕時計の電池交換というのはそういうものですので。

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ヤフオクで同じもののジャンク品を1つ落札して、そこから部品をとります。 裏ブタにある4けたー4けたの型番をオークフリーなどのソフトに入れるとおよその値段がわかると思います。 電池切れの状態でやる場合はジャンクではなく液晶が生きているものでやったほうが良い場合もあります。 そのあたりを落札相場と勘案しながら考えて決めるといいと思います。

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圧縮コイルか、板バネかわかりませんし、折れたか外れたか、単に渋いだけか、もっと根本的なものか、開けて見ないとわからない といったところでしょう。 軽症で済むと良いですね。 安ければ3000円程度、治るものであれば、たぶん販売価格は超えませんよ。