投資信託の積立を数年前からやっています。自分なりに頑張った金額を、毎月積み立てています。

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ちなみに投資先は米国株の投資信託ですか?米国株なら(過去のトラッキングレコードから)私の助言通りになると期待できますが、日本株だとそうなる自信はありません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

「今が底値」 そうなっていることへの願いを込めて、BAとさせていただきます。 落ち着けました。コツコツやっていきます。 ありがとうございました。

お礼日時:1/24 12:46

その他の回答(8件)

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貯金と思って持ち続ければ必ず増額することが決まっていますよw つまり、長期投資で資産が増えることは、確実、理論と数学モデルでも答えは出ているのです。 問題は、いつ現金化するかのタイミングなのですが、普通の投資家はどこかで利益確定をしてしまします(売って現金化する) プロやファンドは、必ず決算機関の結果を出さなけりゃならないので、年数回は売買しますが、個人投資家は、増えていくのを見ているだけで良いので、ことさら売買の必要は無いのです。 論理でも数学的にも、売買の回数が増えるごとに勝てる確率が自然率に近づいていくので、全員が少しだけ負けます。(個別ばらつきがでるだけ) 長期投資は、確実に勝ちます、なぜなら、勝っているときに生産すればいいだけですから。 株投資では、ちょくちょく利益確定してはいけません。(する必要もない) これが負ける原因なのです。

暴落があっても良いのです、(あって当たり前) 勝つ(資産が一定以上増えた時)ときに決算すりゃいいだけです、 負けているとき(暴落時などに)決算をしないで持ち続ければ確実に勝つんです。 だって、勝ってるとき以外に清算しないのですからw 塩付けは作戦の内です。(必要) これが長期投資のだいご味なのです。 金持ちは、みなコレで資産を増やしていますよ。

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結論、投信なら何もしないで放って置くが正解です。高値どうこう底値で投資の発想は長期積立分散投資の投資では持ってはいけない発想です。それを持ち込むとインデックスファンドは結果負けますので

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半分か、1/3又は2/3くらいを現金化しておくというのはどうでしょうか。そして、その現金を例えば二分して、半分を低リスク投資に回し、残り半分を現金で手持ちする…直近のライフ/消費プランに従って。

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株価の暴落も急騰もいつ来るかわかりません。 ですので、積立投資は継続して行った方がいいです。 質問者様も頭ではこのことを理解できていらっしゃるように思います。 しかし、そうは言ってもこれほど株価が好調だと暴落が怖くなりますよね。 私も同じように思っています。 そこで、不幸にして暴落が来てしまった時、私がやっていることがあります。 それは投資信託のスポット購入です。 私も自分なりに頑張った金額を毎月積み立てているので、投資余力はないのですが、暴落が来た時は生活費を切り詰めてスポット購入しています。 金額は月に1~2万円と少額ですし、そんなに長続きもできません。 しかし、暴落はそんなに長くは続かないので、数か月程度持てば良いと思います。 リーマンショックとコロナショックの時にこれをやりましたが、結果的に安い時に買えているので、スポット購入分の含み益をみてニヤニヤしています。 ※スポット購入は分かりやすくするために、普段積み立てているファンドとは別のファンドを購入しています。 暴落が来た時は買い増しのチャンス!と考えることで、今の気持ちが楽になりますし、実際に暴落が来たら今が買い時だ!と気合も入ります。お勧めしたい方法です。

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言ってることはよくわかります。 でもそれを突き詰めちゃうとトレード になります。 そうする意思がないのなら、何にも考えないで 今のままがいいんでしょう。 積み立てっていうのはそもそもそういうもので 目先の株価変動は気にする物じゃないです ~春麗・はるうらら~

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なるほど! 目先の価格に正確に対応できないから、積立を選んでいるわけですからね。大変よく分かりました。