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JALやANAのステータスについて。

ベストアンサー

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返信ありがとうございます。 費用対効果の面で明確に御教授下さりありがとうございます。 とても分かりやすかったです。 確かにk12さんの様にお仕事での搭乗が多く、後少しで多項目に渡ってのリターンが望めるなら、最上級会員を目指さない手はないですね。 それに、搭乗機会が多いと、自ずとトラブルに遭遇する事も多くなって来るでしょうし、そういう時に なるべく迅速に解決し、不要なストレスを出来るだけ少なくするのは一番重要になってきますね。 私の様に飛行機は単なる移動手段と考える者にとっては『修行』は『苦行』になりがちですが(エコノミークラスなので)、搭乗自体が楽しみな人にとっては、それも又、レジャーにもなり得ますね。 因みに、私の義兄は仕事の要件で搭乗していた事もありますが、カードのポイントが、2人でファーストクラスで世界一周出来る程貯まっていると言っていました。(陸マイラー?)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、非常に沢山応答下さり、ありがとうございました。 皆様の『飛行機愛』は十分伝わりました。 色々教えて下さった事を参考にさせて頂きます。 今回は非常に悩みましたが、多項目に渡り簡潔に記述して下さり、とても分かりやすかったので、k12さんにベストアンサーをお贈りしたいと思います。 ありがとうございました。

お礼日時:1/24 22:07

その他の回答(9件)

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「修行」や日々の買い物で貯めたマイルで交換した特典航空券でファーストクラスを堪能できる点ですね。 航空カテに限ったことではありませんが、知恵袋はある意味では「意見交換」の場でも確かにありますね。

返信ありがとうございます。 『マイルで交換した特典航空券でファーストクラスを堪能できる点』… これなら、私も納得できます。 では、『修行』により獲得出来るのは?…(もちろん、搭乗マイルは貯まりますが)他の回答者さんが答えて下さったように、主に「ラウンジ利用」や「優先搭乗」等をマイルの交換無しで永年利用出来る権利(JGC・FSC会員)の獲得ですね。(会員維持会費は発生) この権利を獲得する為(だけ?その他のメリットは?)にコストを掛けて飛行機に搭乗する事の意味を問うています。 (JGCやFSC獲得の為に→修行)…費用対効果はあるのか? 宜しくお願いします。

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旅行を楽しみながら修行しましたよ。旅先で顔馴染みの店もできたので、行くたびに寄ります。 荷物預けや保安検査で並ばなくて済むのがとてもありがたいです。年に一度や二度しか飛行機に乗らないのなら待ち時間も気にならないでしょうが、頻繁に乗る場合や、空港に着くのがギリギリになってしまった場合は本当にありがたいです。 預け荷物を受け取る際も、最初にターンテーブルに出てくるのはありがたい。 日本のラウンジでは有名どころの日本酒や焼酎を堪能しています。料理は、香港空港など素晴らしいですね。台北の桃園も素晴らしい。 ラウンジではだいたいシャワーを浴びます。搭乗前にサッパリできるのはありがたい。 静かで落ち着けるラウンジは好きですよ。 マイルがたまりやすいのも良いですね。

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返信ありがとうございます。 『ステイタス修行』の定義が 今一つハッキリしていないのですが、飛行する目的が 上級ステイタス取得の為なら『修行』になるのですかね? そもそも、『修行』とは… ①ポイントが貯まっているし、上級まで後少しなので飛行機に乗る。 ②ステイタスを得る為だが、旅行や用事も兼ねて乗る。 ③純粋にステイタス取得の為だけに搭乗(とんぼ返りもあり)。 ④ミックス型 これは人によって解釈が違うでしょうけど、⑤ミックスが多いのでしょうか? 私は③に対して「何で?」となります。 あなたのように 旅行を楽しめるならば良いですね。 搭乗の際の『特別待遇』…これもまた良いです。 各国でのラウンジでの休憩…これにも もちろん憧れます。 自分にとって、これらを享受する為の【時間・お金・労力】が如何に見合っているか?(どれだけの機会があるか)の感覚が人それぞれ違うという事なのでしょうね。

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>そもそも、特典の優先搭乗やラウンジ利用も搭乗する時に利用出来るクラスに乗れば良い訳ですし… はい、それで良ければそれで良いということになります。 私のスタアラやワンワールド系エアラインに対する方針は、自分の現状ではそうですよ。 重要なことはエコノミークラス航空券での移動がどれだけ多くなるか?です。 「エコノミークラス」ではなく「エコノミークラス航空券」という言い方を、あえてしています。ピンと来る人は来るでしょう。 上級会員は、ビジネスクラスやファーストクラスチケットで乗る場合よりも、たとえばカスタマーサービス、たとえばマイル積算や期限や変更手数料などで有利になるエアラインが多いです、ANAのように特典航空券発券段階での極端な優遇措置もありますね。 一方で、それらの価値、コストを自分なりに換算できた上で、JGCなりSFCなりおダブルなりの費用対効果を計算し、その結果、自分はビジネスクラス、ファーストクラスを発券すれば別にいいや、でいいなら、それで良いのです。 重要なのは自分なりの価値観をしっかり持つことです。私はエアライン関係のラウンジの価値はゼロ円と見積もって、コスパを考えた上で色々やっています。ゼロ円なので、無料で利用できる場合には「何でも有り難い」ので仮に質素なラウンジであっても感謝の気持ちで利用させてもらっています。これはファーストクラスラウンジだって同じです。ゼロ円なのですから、無料サービスとして利用できない場合には、無理して有料で利用したりしません。プライオリティ・パスやカードラウンジのためにお金をかけることはしません。 SFC,JGCになるコスト、それほど高くないし、あとは時間ですがリモートで仕事できたり週末時間がとれれば、全く現実的な範囲とは思っています。ただこれも、将来、エコノミークラス航空券での移動がどれほどになりそうか、です。 国際線移動がほぼビジネスクラス航空券で移動できる人は、それほど必要でもないでしょう。

返信ありがとうございます。 私は元々はYouTuberの『修行』なるものを拝見して その行為を知りました。しかし、そのYouTuberさんは普段からエコノミークラスよりも上のクラスに乗っている事の方が多いのです。(もう既に特典あり) それなのに、わざわざ『修行』までして(とんぼ返り)その特典を得る意味は何?…との疑問が発端でした。 これは、彼がYouTuberだから(取材として)…というのが一番の理由だとは思いますが、私の義兄(定年後で時間が出来たので)も「『修行』をする」という事を言っていて余計に気になりました。 『SFC,JGCになるコスト、それほど高くない』… と言うのは人各々、個人の主観によって違ってくるのでしょうね。 後、エコノミークラスでなく『エコノミークラス航空券』… 『ANAのように特典航空券発券段階での極端な優遇措置』… これは、具体的に教えて頂ければ幸いです。

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「修行」というと、苦しいことに耐えているような印象を受けますが、乗り物に乗ることが好きな人が、乗っている場合が大半だと思います。 飛行機に乗ることが好きな人が、乗る回数などを考える目安とか目標に、ステータス獲得の基準を使っているケースが少なくないと思います。 修行で飛行機に乗れば、マイルも貯まります。ステータスを達成するころには、ビジネスクラスで海外に往復できるぐらいのマイルが貯まっていたりします。貯まったマイルを金額換算したら、修行費用のかなりの部分を回収できていると考えられる場合もあります。 また、ラウンジと優先搭乗だけが特典ではないです。 マイルとは別に、アップグレードなどに使えるクーポンやポイントが付与されたりします。カレンダーや手帳をもらえたりもします。これらに価値を感じる人もいます。 少し前まで、ANA国際線では、当日プレエコに空席が残っていたら、上級会員はエコノミーからプレエコに無償でアップグレードしてもらえました。 平会員は満席で予約できない便に、ステータスが高い人は予約できる場合があります。 当日の空港での空席待ちだと、同じ便に空席待ちをしているステータスの高い人がみんな乗れないと、平会員には順番が回ってきません。 それから、優先搭乗やラウンジ利用できる搭乗クラスがない便も存在します。例えば、JAL国内線で搭乗クラスの特典に優先搭乗やラウンジ利用があるのはファーストクラスだけです。ファーストクラスがない便でも優先搭乗が行われたり、ファーストクラス設定便が就航していない空港にもサクララウンジがあったりします。

返信ありがとうございます。 私の感覚では上級ステータスを得る為の修行にはかなりの覚悟と意気込みが必要という認識だったのですが、それは違っているのですね。 もちろん、仕事等で必然的にかなりポイントが溜まっている人が、ついでに上級を目指すというのならわかりますが、別に観光するでもなく、そのままとんぼ返りする人までいて、私は「何で?」ってなります。 『ステータスを達成するころには、ビジネスクラスで海外に往復できるぐらいのマイルが貯まっていたりします』… これなら、確かにメリットは大きいですね。 その他特典等、結局のところは『特別待遇』を受けられるメリットですね。 私のように飛行機を年間に僅かしか使わない者にとっては気付きにくい『特別待遇』ですが、頻繁に利用するジェットセッターにとっては煩わしい所をなるべく省けるという魅力になるのでしょうね。 航空会社の『お得意様』として…

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JALやANAのステイタスということなら、 その利点は、 『最上級』会員であることと、 国際線利用時に空港での搭乗前、 あるいは搭乗中・搭乗後において、 最大限の威力が発揮されますね。 また、 「ラウンジでの食べ物もカレーや麺類等、どれもチープですよね?」 というのは、 経験のない(少ない)人の予断に過ぎないでしょう。 カレーや麺類等程度しか書かれていないのが、 その証左となりますので。

返信ありがとうございます。 『最上級』会員の特別待遇は、確かに魅力的ではあります。 ですが、【お金と時間と労力】を使って、その『最上級』ステイタスを得るためだけに飛行するというのは、私には驚きです。 (見合っているのか?) ある意味ブランド物の様な感覚なのですかね? 凄く高価ではあるけれど、はたして、それがその価格に見合っているのかと言えばそうではないが、欲しい気持ちを優先して手に入れる…こんな感覚ですかね? 私はサクララウンジの利用経験はありませんが、YouTuberの体験を視聴していて、確かに、色々なお酒や食べ物があるのは知っていますが、「カレー、麵類、から揚げ etc.…」を嬉しそうにほおばっている姿に、もっと高級なオードブル等(キャビアやフォアグラ等)はないの?と思いました。 (チープとはB級グルメ的と言う意味でです…失礼!) もっとちゃんとした物もあるのなら失礼しました。