宅建士の勉強方法についての質問です。 私は今大学2年生で、就職活動のために宅地建物取引士の資格の取得を考えております。

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ベストアンサー

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とても丁寧に教えていただきありがとうございます。 正直もったいないと思ってしまいますが新しいの買います! 合格目指して頑張ろうと思います。ありがとうございます!

その他の回答(3件)

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宅建士、独学で一発合格しました。テキストは、最新のものが必要です。たとえば、2021には、2020には無かった水害ハザードマップが出ています。1点を争う宅建試験では、重要です。基本的に過去問を繰り返して、さらにテキストを読んで周辺知識を増やして行きます。ノートに書くのは、時間の無駄です。

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宅建士の勉強、頑張ってください。 今年もコロナの影響でGWもお盆もなくなるでしょうから 時間も取りやすいと思います。 ただ、それだけ他の受験生もカリカリ勉強してますので 今年の合格点も高い傾向になるのではないかと推測されます。 勉強方法ですが、まず購入されたテキストを 一通り読んでから権利関係を時間をかけて丁寧に学習してください。 以前は、民法を捨てるという戦法もありましたが今から取り掛かるのでしたら民法をしっかり押さえておけば合格に近づきやすくなります。 テキストを読んだだけでは理解しがたい項目もありますのでYoutubeなどで優良なコンテンツがたくさん転がってます、参考にされてはいかがでしょうか。(吉野先生やゆーき先生の動画はよく視聴しました) 業法については、過去問10年分を網羅してください。 5回転くらいすることをお勧めします。というのは、宅建試験は歴史が古いわりに法改正点以外業法の範囲は変わらないことからあの手この手で受験生を惑わす問題が出題されます。大切なのは問題に慣れることと、なぜ正誤なのか自信をもって判断できるようになっておくことです。 過去問は9割正解、20点満点を目指してください。 建築基準法や都市計画法などは、イメージしながら学習すると理解しやすいです。範囲はだだっ広いのでポイントを絞って頻出項目を学習するようにしてください。深入りするのは得策ではありません。 税その他も出題傾向は例年同じです。取りこぼしないようにしてください。 一つ気になったのは、昨年4月にテキストを購入された点です。 2020年度版でしょうか?というのは、宅建試験は法改正点などが狙われやすいので対策ができているかということです。権利関係については特に問題ないと思いますが、業法の一部に水害リスク情報に係る重要事項説明の義務化が盛り込まれる模様です。改正点を確認してください。 科目に限らず過去3年くらいの法改正点はしっかり理解しておくべきです。 民法についても、引き続き債権法や時効のあたりは頻出です。 忘れてました、ノートを作るか作らないかは各自自分のスタイルに合った方法でなさってください。私は作りませんでした。大事なのはアウトプットです。あと、テキストを眺めて、マーカーでなぞってても勉強になりません。 問題を解く⇒間違えたところを確認する⇒問題を解く これの積み重ねに尽きます。

大変的確なアドバイスをありがとうございます! 動画やテキストで効率の良いインプットと過去問によるアウトプットのサイクルで学習していこうと思います!

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個人的な意見です。 宅建は過去問です!とにかく過去問を解いていったほうがいいと思います。 私は、一旦テキストをザーーと読んで あとはひたすら過去問!そこで分からない部分をテキストでもう一度確認。 昨年テキスト読みを頑張りすぎて過去問を全く出来てなくて 不合格でした。 合格した人から話を聞いたら 過去問が大事だと言われたので今年はこのやり方で受験しようと思ってます。 なにか参考になる部分があれば幸いです。

テキストとセットの問題集は過去問から引用しているのですが、分野毎に分けられています。過去問のように色々な分野が混ざったものを解いた方が良いんですかね?