救急救命士制度ができる以前の救急隊について質問です。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

多くの方にご回答いただき、ありがとうございました。 具体的な資料を提示して頂いた方をベストアンサーに選びました。

お礼日時:1/24 21:49

その他の回答(3件)

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3.5.6は出来なかったと思います 昭和40年代東京消防庁の救急隊はカンフル剤の注射をして居ましたが処置した患者が死亡する事件がありその後因果関係は不明ながら処置は中止になりました。そのため救命士制度が出来るまで日本の救急隊は運ぶことしかできなくなりました

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③と⑤以外はできました ③と⑤は医療行為なので救急隊はできませんでした

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それこそグレーゾーンでしたので、微妙としか言えない。 ただし、除細動の使用、輸液(ルート取れない)は絶対にない。 圧迫し血などはしていたでしょうし。 心電図の装着も私が研修医の時はしていた(2000年ごろ)。でもその心電図を病院に飛ばすとかはしていなかったし、そのECGを読んで医師の指示を受けるということもなかった(少なくともそのような電話を受けたことがない)。 心マは普通にしてきていたけど。 (ということで、あくまで2000年ごろ以降の話です)